- トップ
- 企業・教材・サービス
- テクノホライゾン、実物投影機活用事例集の続編「ACCADEMICA Vol.2」無料配布
2022年4月4日
テクノホライゾン、実物投影機活用事例集の続編「ACCADEMICA Vol.2」無料配布
テクノホライゾンは3月31日、教員養成課程の先生や学生、教育現場の先生を対象に、実物投影機活用事例集「ACCADEMICA Vol.2」の無料配布を開始した。
ACCADEMICA(アカデミカ)は、信州大学教育学部附属次世代型学び研究開発センターとエルモカンパニーが、教員養成課程の授業における実物投影機を活用したオンライン授業、ハイブリッド授業(ハイフレックス授業)における活用法、対面授業における学生の活用をまとめたもの。
同学部で展開されている実物投影機を活用した代表的な実践を紹介。学ぶ側から教える側に変わる学生の活動に焦点を当て、教育実習や教育現場での活用を目指した内容で、機器や接続方法、具体的な活用場面と活用するために工夫した点や感想、ワンポイント解説などを掲載していて、2021年10月に発行したVol.1の続編となる。
関連URL
最新ニュース
- ヘッドウォータース、東京都教委開催の「モバイルアプリコンテスト2025」を支援(2026年2月20日)
- ラインズ、茨城県龍ケ崎市で入退室管理システム「安心でんしょばと」一斉導入(2026年2月20日)
- 「教育機関の教員に対する生成AIの利用状況に関する調査 2026」協力依頼(2026年2月20日)
- 小中学生の「文系・理系」進路選択、保護者の7割以上が「特に希望はない」と回答 =LUXGO調べ=(2026年2月20日)
- 小学校入学、年長児保護者の84.5%が「不安あり」と回答 =ベネッセ調べ=(2026年2月20日)
- 金沢工業大学とNVIDIA、AI社会実装や高度情報技術者育成で学術連携協力協定締結(2026年2月20日)
- 中央大学、細胞診に即利用できるスタンドアローンAI診断支援システムを世界初開発(2026年2月20日)
- 九州大学、秀逸な若手研究者を採用する「稲盛フロンティアプログラム」第4期公募開始(2026年2月20日)
- 京都芸術大学、通信教育部がバークリー音楽大学・放送大学の一部科目を単位認定(2026年2月20日)
- mikan、西部台千葉高等学校における「mikan for School」導入事例を公開(2026年2月20日)











