- トップ
- 企業・教材・サービス
- Digika、「そろタッチ」でオンライン大会そろフェス2022 投稿コンテスト開催
2022年6月29日
Digika、「そろタッチ」でオンライン大会そろフェス2022 投稿コンテスト開催
Digikaは27日、暗算学習アプリ「そろタッチ」と教室システム「そろルーム」を使い、世界中の「そろタッチ」学習者が参加するオンライン暗算大会「そろフェス」で写真・動画の投稿コンテストを12日に行ったと発表した。
暗算学習アプリ「そろタッチ」は現在、世界9の国と地域の子どもたち8000人が利用している。
「そろフェス」は世界中の学習者が参加するオンライン暗算大会。コロナ禍の2020年、⾃宅待機などで繋がりを感じる機会が減り親子ともに学習への不安が募る中、少しでも⼦どもたちが楽しく繋がれるイベントをという想いで開催をスタート。今回は世界7カ国・総勢627名・72チームがオンラインで暗算対決した。
そろフェス投稿コンテストは、大会参加者に6月1日〜14日まで公式LINEやSNS、同社アカウントシステムから写真、動画の募集を募り入賞者を決定するもの。
関連URL
最新ニュース
- ヘッドウォータース、東京都教委開催の「モバイルアプリコンテスト2025」を支援(2026年2月20日)
- ラインズ、茨城県龍ケ崎市で入退室管理システム「安心でんしょばと」一斉導入(2026年2月20日)
- 「教育機関の教員に対する生成AIの利用状況に関する調査 2026」協力依頼(2026年2月20日)
- 小中学生の「文系・理系」進路選択、保護者の7割以上が「特に希望はない」と回答 =LUXGO調べ=(2026年2月20日)
- 小学校入学、年長児保護者の84.5%が「不安あり」と回答 =ベネッセ調べ=(2026年2月20日)
- 金沢工業大学とNVIDIA、AI社会実装や高度情報技術者育成で学術連携協力協定締結(2026年2月20日)
- 中央大学、細胞診に即利用できるスタンドアローンAI診断支援システムを世界初開発(2026年2月20日)
- 九州大学、秀逸な若手研究者を採用する「稲盛フロンティアプログラム」第4期公募開始(2026年2月20日)
- 京都芸術大学、通信教育部がバークリー音楽大学・放送大学の一部科目を単位認定(2026年2月20日)
- mikan、西部台千葉高等学校における「mikan for School」導入事例を公開(2026年2月20日)











