2022年8月24日
23年卒学生の「選ばれる企業/選ばれない企業」 =ワークス・ジャパン調べ=
ワークス・ジャパンは22日、2023年3月卒業・修了予定の大学生、大学院生を対象に実施した就職活動動向調査と、企業の人事担当者を対象に実施した採用活動動向調査の結果を発表した。

それによると、就職活動の全体傾向は、早期化と複数内定取得がより一層明確になる結果となった。学生の内々定承諾の決め手は「仕事軸+社風」。選考過程で、業務内容以外の魅力付けができるかも重要という結果となった。

企業は、インターンシップコンテンツの見直しや参加者へのフォロー、採用広報の見直し、選考途中辞退、内々定後辞退など、抱える課題は非常に多い結果となった。
関連URL
最新ニュース
- JR東日本スタートアップ、みなかみを起点に「地域まるごと学びのキャンパス」を創るリアル教室長を募集(2026年2月6日)
- 司法書士試験に合格したユーザーの勉強時間は3000時間以上が68.2%、年齢は30代以上が80.5% =アガルート調べ=(2026年2月6日)
- 教育サービスの利用開始は小3/中1からが最多、「もっと早く始めれば」と後悔しないコツは? =塾探しの窓口調べ=(2026年2月6日)
- 東京大学メタバース工学部、小学生から保護者・教員まで対象別に生成AIを学べる無料講座3月開講(2026年2月6日)
- 不登校オルティナブルスクール「NIJINアカデミー」、東北2校目のリアル校「福島校」4月開校(2026年2月6日)
- 教育機関向け「mikan for School」、茨城県立鹿島高等学校・附属中学校の導入事例公開(2026年2月6日)
- パーソルビジネスプロセスデザイン、広尾学園へ「Effecti Action」提供(2026年2月6日)
- メタバース教育のゲシピ、認定こども園で「eスポーツ英会話 eスピ!」レッスン提供(2026年2月6日)
- CA Tech Kids、日本No.1小学生プログラマーを選ぶ「Tech Kids Grand Prix 2025」ファイナリスト8名が決定(2026年2月6日)
- 「学習分析学会 合宿ワークショップ(一部オンライン)」箱根で3月28日~29日開催(2026年2月6日)











