2022年8月24日
23年卒学生の「選ばれる企業/選ばれない企業」 =ワークス・ジャパン調べ=
ワークス・ジャパンは22日、2023年3月卒業・修了予定の大学生、大学院生を対象に実施した就職活動動向調査と、企業の人事担当者を対象に実施した採用活動動向調査の結果を発表した。

それによると、就職活動の全体傾向は、早期化と複数内定取得がより一層明確になる結果となった。学生の内々定承諾の決め手は「仕事軸+社風」。選考過程で、業務内容以外の魅力付けができるかも重要という結果となった。

企業は、インターンシップコンテンツの見直しや参加者へのフォロー、採用広報の見直し、選考途中辞退、内々定後辞退など、抱える課題は非常に多い結果となった。
関連URL
最新ニュース
- 不登校、学校外の教育支援サービスを利用している親の4割以上が期待ほどの効果を感じていない=Mirai.y調べ=(2025年12月11日)
- 小中学生の親の半数以上が現在は子どもが友達をつくりにくい環境になったと感じている=ノアインドアステージ調べ=(2025年12月11日)
- PoliPoli、姫路市が実施する学習プラットフォームの意見募集に「PoliPoli Gov」導入(2025年12月11日)
- 高校受験のサポート費用、約半数の家庭が「月3万円以上」=明光ネットワークジャパン調べ=(2025年12月11日)
- オトバンク、オーディオブック年間ランキング2025発表(2025年12月11日)
- 河合塾、岩手県一関市に通信制高校「ドルトンX学園高等学校」2027年4月に開校(2025年12月11日)
- 未来の先生フォーラム、「EduDXレポート」連載の第8回目「DX化が進む学校教育」公開(2025年12月11日)
- 桃山学院大学の学生が訪日観光客向けサービス「SPOT JAPAN」に企画提案(2025年12月11日)
- 木更津高専、「Girls Going Techコンピューターの世界を知ろう!in千葉」実施(2025年12月11日)
- 熊本高専、「全国高等専門学校ロボットコンテスト2025」でロボコン大賞受賞(2025年12月11日)













