- トップ
- 企業・教材・サービス
- イマジニア、Nintendo Switchソフト「英検スマート対策」発売決定
2022年9月29日
イマジニア、Nintendo Switchソフト「英検スマート対策」発売決定
イマジニアは、Nintendo Switchソフト「英検スマート対策」を12月8日に発売する。
旺文社発行の「英検過去全問題集」や「英検でる順パス単」等、28冊分のコンテンツを収録。
英検で出題される問題の「リーディング」「リスニング」に特化、「ドリル」や「模擬検定」を通して実践学習に活用できる他、毎日の英語学習として語彙力を鍛えることもできる。
毎日コツコツ英検対策ができる「毎日英トレ!」、問題形式別に出題され弱点克服機能を備えた「攻略ドリル」、本番さながらにタイムを計って学習できる「実践模擬検定」、頻出単語を中心に英単語学習ができる「対策英単語」を収録。間違えた問題や弱点を記録、復習できるゲームならではの機能で効率的に学習できる。「実践模擬検定」モードでは予想問題2回分をソフト内に収録し、公式過去問題を3回分無料の追加ダウンロードで取得できる。
価格は4378円(税込)。
関連URL
最新ニュース
- 総務省、データサイエンス・オンライン講座「誰でも使える統計オープンデータ」開講(2026年1月15日)
- 小中高生の生成AI利用、保護者の3人に1人以上が「思考力の低下」を懸念=LUXGO調べ=(2026年1月15日)
- パーソルイノベーション、「企業におけるリスキリング施策の実態調査」12月版発表(2026年1月15日)
- 27年卒学生、初任給「最優先ではないが重視」が7割超で最多 =学情調べ=(2026年1月15日)
- 千葉大学、1万3千人調査で見えた「AI格差」 生成AIを使う人・使わない人の違い(2026年1月15日)
- 教育アプリの1カ月あたりの利用時間は44.4分、1日あたりは6.9分=フラー調べ=(2026年1月15日)
- 賢明学院小学校、教諭が執筆したGIGA研究論文 2本が国際教育会議「INTED2026」で採択(2026年1月15日)
- 広島国際大学、小学生120人対象に「AR防災まち歩きプログラム」を実施(2026年1月15日)
- エクシード、愛知県の「東浦パソコン教室」の実践事例を公開(2026年1月15日)
- PCCS、オンラインセミナー「大学のeスポーツ活用とブランド形成の実態」2月25日開催(2026年1月15日)











