- トップ
- 企業・教材・サービス
- 朝日新聞デジタル、学校向け「教材割引キャンペーン」を来年3月まで実施中
2022年10月14日
朝日新聞デジタル、学校向け「教材割引キャンペーン」を来年3月まで実施中
朝日新聞社が運営するニュースサイト「朝日新聞デジタル」は、同サイトの導入を検討している学校向けに、法人・団体向けの「法人契約コース」を割引価格で利用できるキャンペーンを、2023年3月31日まで実施している。
通常コースが1人1IDにつき月額3800円(税込み)のところを、キャンペーン中はお得に使える「クラスプラン」と「パーソナルプラン」の2つのプランから選べる。
「クラスプラン」は、教室限定で1度に50人までアクセスでき、手頃な価格でブラウザ版をご利用できる。また、「パーソナルプラン」は、1人に1つのIDを発行し、アプリ版やスクラップブック、MYキーワードなど最新の機能を自宅学習でも使える。
年間で「パーソナルプラン」を申し込んだ学校には、キャンペーン特典として期間中に1回、同社の社員が朝日新聞デジタルを使ったオンライン特別授業を実施するほか、教師専用のIDも提供。
同サイトは、国内・海外の取材現場から届くニュースを毎日約500本配信。記事についての専門家のコメントや動画ニュースも視聴できる。
朝刊・夕刊紙面のイメージそのままで拡大・縮小して閲覧できる「紙面ビューアー」、読みたい記事がすぐに見つかる「記事検索」など、デジタルならではの便利な機能が充実。「パーソナルプラン」は、2つの公式アプリも利用できる。
キャンペーンの概要
申込期間:2023年3月31日(金)まで
料 金:希望プランや利用期間・人数に応じて同社が利用料金の見積もりをする
支払方法:銀行振り込みまたはクレジットカード
関連URL
最新ニュース
- COMPASS、AI型教材「キュビナ」が岡山・浅口市の全小中義務教育学校9校で活用(2026年4月17日)
- バッファロー、兵庫県朝来市教委にWi-Fi 6対応アクセスポイントなど導入事例を公開(2026年4月17日)
- プロキッズ、奈良市の委託事業「Pythonプログラミング集中講座」で生成AIを活用した学習支援モデル導入(2026年4月17日)
- 子どもの門限、中学生では72%、高校生では56%が設定 =塾選調べ=(2026年4月17日)
- 保護者の75%以上が子どもの国内における「グローバル体験機会が不足」と回答 =芙蓉エデュケーションズ調べ=(2026年4月17日)
- 追手門学院大学、全学生約9500人に向け新たに生成AI「Gemini」などを導入(2026年4月17日)
- 香川大学、JICA四国と連携しバングラデシュでICTを活用した防犯教育を実施(2026年4月17日)
- NTT西日本、氷見高校におけるスマート海洋探究学習の推進に関する連携協定を締結(2026年4月17日)
- プログラミングスクール「テックプログレス」が津市と四日市市で「ゲームプログラミング体験2026」開催(2026年4月17日)
- ライフログテクノロジー、食事・運動・体重管理アプリ「カロミル」の記録データを東京理科大が活用(2026年4月17日)












