- トップ
- 企業・教材・サービス
- Gakken、大人にも響く児童書「なぜ僕らは働くのか」が異例の50万部突破
2022年12月19日
Gakken、大人にも響く児童書「なぜ僕らは働くのか」が異例の50万部突破
学研グループのGakkenは15日、2020年3月に発売した池上彰監修「なぜ僕らは働くのか」が発行部数50万部を突破したと発表した。
同書は2020年3月に発売されたベストセラー。発売して2年半が経った今も書店では平積みされ、本書を買い求める大人や子どもは後を絶たないという。そんな同書が22刷、発行部数50万部に到達した。価格は1650円(税込)
同書を企画・プロデュースした宮崎純氏は、社会に出るうえでの大切な考え方や、仕事について持ってほしい気持ちの根っこの部分を、自分の子どもや若い世代にどうやって伝えるか。そこに応えたのが同書だと言う。
同書の姉妹編として、2023年3月に「僕らの未来が変わる お金と生き方の教室」が発刊予定。
関連URL
最新ニュース
- トレノケート、AWSクラウド移行の基礎を学ぶ「AWS Migration Essentials」国内初開催(2026年10月2日)
- スタディスタジオ、「スタスタApps」に英検5級の一次試験模試を公開(2026年10月2日)
- 姫路市教委、市立学校全107校に「note」を導入 元アナウンサーの教育長が発信力を伝授(2026年10月1日)
- コードタクト、下野市の全市立小・中・義務教育学校が「スクールタクト」の本格活用開始(2026年10月1日)
- 新潟県三条市が「安心でんしょばと」を導入、児童クラブ17施設・約1200人が利用開始(2026年10月1日)
- 就活生向け「就活会議」、「学生口コミグランプリ 2026」の受賞企業を発表(2026年10月1日)
- 旺文社、「高校生の大学受験実態調査(2026年度版)」を公開(2026年10月1日)
- 流通経済大学、2027年度入試 総合型選抜で生成AIを活用する「生成AI利用タイプ」新設(2026年10月1日)
- 修徳中学・高校、「Monoxer」導入2年目に英検2級合格者が51名から98名へ増加(2026年10月1日)
- しゃしゅしょ、佐賀市内の小学校でオンラインによる書道指導を実施(2026年10月1日)










