- トップ
- 企業・教材・サービス
- 栄光サイエンスラボ、2月からの新年度に向けた「授業体験」の参加者を募集
2023年1月6日
栄光サイエンスラボ、2月からの新年度に向けた「授業体験」の参加者を募集
栄光が運営する科学実験教室「栄光サイエンスラボ」は、2月からスタートする新年度に向けて、新年長~新中学3年生を対象に実施している「授業体験」(費用3300円)の参加者を、同ラボの各教室でそれぞれ募集している。

同ラボでは、授業体験の参加者から、先着順で新年度のクラスの席を確保する。新年度がスタートしてからの問い合わせだと、人気の曜日・時間は満席の場合がある。また、2月~4月に入塾すると、入塾金(1万1000円)が無料になるキャンペーンも実施。
同ラボは、子どもたち(年中~中学生)が、自ら未来を切りひらく「5つの力」を身につけるための科学実験教室。
【サイエンスラボのコース概要】
・「キンダーコース」(年中):月1回60分(キンダーコースのみ4月からスタート)
(カリキュラム例)「物理」じしゃくでさかなつり、「化学」まざる?まざらない?、「生物」はっぱでスタンプ、「物理」ピカッとメッセージ
・「プレップコース」(年長):月1回60分
(カリキュラム例)「物理」くうきクッション、「化学」ふしぎスライムをつくろう、「物理」てんびんでおもさくらべ、「化学」浮かび上がる秘密の暗号
・「バチュラーコース」(小学1・2年生):月2回90分/1回
(カリキュラム例)「物理」バランスとおもりの世界、「化学」ふしぎなボルタ電池、「生物」種子の中にあるもの、「地学」化石をはっくつしよう
・「マスターコース」(小学3・4年生):月2回90分/1回
(カリキュラム例)「物理」衝突のしくみとガウス加速器、「化学」カルメ焼きをつくろう、「生物」生物の遺伝を科学する、「地学」黒曜石の利用
・「ドクターコース」(小学5・6年生):月2回90分/1回
(カリキュラム例)「物理」磁石を作ろう、「化学」水溶液の性質、「生物」植物と光合成、「地学」地層のできかた
・「ポストドクターコース」(中学生):月1回90分
(カリキュラム例)「物理」光とレンズ、「化学」水溶液と結晶、「生物」ザリガニの解剖、「化学」プラスチックの性質
関連URL
最新ニュース
- COMPASS、AI型教材「キュビナ」が仙台の全市立小中183校で利用開始(2026年3月13日)
- テクノホライゾン、岐阜県教育委員会の遠隔授業導入事例を新たに制作、学校・教育関係者へ配布開始(2026年3月13日)
- シフトプラス、生成AIを活用する「自治体AI zevo」でGPT-5.4を全利用自治体へ提供開始(2026年3月13日)
- VISH、スクール管理システム「スコラプラス」が埼玉DXパートナーに認定(2026年3月13日)
- 世界11カ国調査で判明、「日本の教育基盤は安定しているが保護者は現状に不満」=スプリックス教育財団調べ=(2026年3月13日)
- 中学校の公教育、保護者の71%が「満足」と回答 =塾選調べ=(2026年3月13日)
- 幼児・小学生・中学生・高校生白書2025の第3弾、学習・学校生活に関する調査 =学研ホールディングス調べ=(2026年3月13日)
- 教育と探求社×東京大学CASEER、高校生を対象に探究学習の大規模調査を実施(2026年3月13日)
- 医学部予備校の費用、4人に1人が「400万円以上」を想定 =NEXER調べ=(2026年3月13日)
- 小中学生の習い事、保護者の64.8%が「グループレッスン」よりも「マンツーマン」を支持 =アタム調べ=(2026年3月13日)












