- トップ
- 企業・教材・サービス
- スモールブリッジ、使える英語を身に付ける8週間プログラム「HapaSchool春期分」販売開始
2023年3月28日
スモールブリッジ、使える英語を身に付ける8週間プログラム「HapaSchool春期分」販売開始
オンライン習い事サイト「カフェトーク」を運営するスモールブリッジは25日、「Hapa英会話」による英語学習プログラム「Hapa School」の春期コースをカフェトーク内で販売開始したと発表した。
Hapa Schoolとは、日米ハーフJun Senesac(ジュン・セネサック)が運営するPodcastや動画コンテンツから文化情報を含めた内容まで、実践的な英語をわかりやすく学べる英語学習サイト「Hapa英会話」による、オンライン英語学習プログラム。
同サイトは、HAPA英会話とコラボレーションを継続して行っており、前期の冬期に引き続き、2023年春期コースを販売開始する。
ネイティブとの会話で役立つ日常英語フレーズや表現の習得に重点を置き、限られた学習時間で、確実に実践で使える英語を身に付ける8週間プログラムがカフェトークのポイントで購入できる。
2023年4月9日からスタートする春期コースでは、Hapa英会話の大人気コンテンツ「Podcast」からJunが厳選した24のイントロを聴きながら、日常会話で使えるイディオムや英語表現などを学ぶ。学習期間は4月9日~6月11日の8週間で、費用は1万9998円(税込・カフェトークポイントの場合は1万8180ポイント)。4月6日まで受け付ける。
プログラム期間中は、バイリンガル講師による質問回答サービスやネイティブ講師による添削サービスの提供、週1回のYouTubeライブレッスン、月1回のZoom勉強会&ミートアップの開催、Junのオンライン学習相談などあらゆる側面から受講生の学びをサポートする。
関連URL
最新ニュース
- 姫路市教委、市立学校全107校に「note」を導入 元アナウンサーの教育長が発信力を伝授(2026年10月1日)
- コードタクト、下野市の全市立小・中・義務教育学校が「スクールタクト」の本格活用開始(2026年10月1日)
- 新潟県三条市が「安心でんしょばと」を導入、児童クラブ17施設・約1200人が利用開始(2026年10月1日)
- 就活生向け「就活会議」、「学生口コミグランプリ 2026」の受賞企業を発表(2026年10月1日)
- 旺文社、「高校生の大学受験実態調査(2026年度版)」を公開(2026年10月1日)
- 流通経済大学、2027年度入試 総合型選抜で生成AIを活用する「生成AI利用タイプ」新設(2026年10月1日)
- 修徳中学・高校、「Monoxer」導入2年目に英検2級合格者が51名から98名へ増加(2026年10月1日)
- しゃしゅしょ、佐賀市内の小学校でオンラインによる書道指導を実施(2026年10月1日)
- YOAKE、ゼロ高の新たな運営体制と教育構想を発表(2026年10月1日)
- 小中学生向けAI&プログラミング教材のデジタネ、新機能「デジタネAI」リリース(2026年10月1日)










