- トップ
- 企業・教材・サービス
- アドビ、Adobe Fireflyと会話型AIサービスGoogle Bardと連携
2023年5月15日
アドビ、Adobe Fireflyと会話型AIサービスGoogle Bardと連携
アドビは11日、Adobe FireflyとGoogleの会話型AIサービスであるGoogle Bardとの連携を発表した。

これにより、Adobe Expressで、コンテンツ制作をより早く、より効率的にできるようになるという。今後は、Google Bardの「テキストベースの画像生成(Text to image)」機能の強化を支え、機能向上を図る。ユーザーは、自分の言葉でGoogle Bardに自分のビジョンを伝えるだけで、Adobe Fireflyが画像を生成してくれるようになる。
Adobe Fireflyで画像を生成した後は、そのままAdobe Expressを使用した編集や修正が可能になり、Adobe Expressのテンプレート、フォント、ストック画像、アセットからインスピレーションを得ることで、より魅力的なコンテンツを作成することができるという。
Adobe Fireflyは、商業利用にも安心して利用できる画像を生成するよう、人気のアニメキャラクターやブランドコンテンツなどの著作物を含まないように設計されている。
関連URL
最新ニュース
- バッファロー、伊勢市立図書館の公衆Wi-Fiサービス「FREESPOT」導入事例を公開(2026年1月30日)
- 教育資金「4割の家庭が不足」の現実、大学入学時の理想額は700~900万円 =塾選ジャーナル調べ=(2026年1月30日)
- 新大学生に必要なアイテム、TOP3は「PC」「勉強道具」「衣類」=Paidy調べ=(2026年1月30日)
- ジンジブ、2026年卒高卒採用の最新動向 採用充足は3割にとどまる 令和の高卒採用難を勝ち抜く戦略とは(2026年1月30日)
- 現役高校生の約3割が「学生時代の友だちは一生友だちだと思わない」 =ワカモノリサーチ調べ=(2026年1月30日)
- WEBデザイン学習者の6割が挫折を経験 挫折時の勉強法は独学が57%で最多 =日本デザイン調べ=(2026年1月30日)
- ブリタニカ・ジャパン、関西国際大学情報学部の高大連携の取り組みに参加(2026年1月30日)
- 北海道科学大学、「SAPPORO データアイデアソン~データで考える札幌の未来~」2月開催(2026年1月30日)
- ベネッセと慶應義塾大学大学院、人材育成に関する連携協力協定を締結(2026年1月30日)
- NIJIN、「不登校を不幸にしない」自治体・企業・教育関係者向けメタバース視察ツアーを2月18日開催(2026年1月30日)











