- トップ
- 企業・教材・サービス
- デコボコベース、書籍「箇条書きでわかりやすい発達支援のヒント」を無料ダウンロード
2023年8月1日
デコボコベース、書籍「箇条書きでわかりやすい発達支援のヒント」を無料ダウンロード
デコボコベースは、同社が全国展開する障害福祉事業の利用者が延べ1万人を突破したのを記念して、発達に凸凹を持つ子どもに関わる全ての関係者向けの書籍「箇条書きでわかりやすい発達支援のヒント~36の目標と171の手立て~」の無料ダウンロードを、7月31日から、対象事業所限定で開始した。
同書は、明星大学心理学部心理学科・竹内康二准教授の著書で、大学の研究室や特別支援学校、ハッピーテラスの教室での実践から、「個に応じた対応」を考えるために役立つヒントを集めた内容。
通常の学級に通う小中学生の8.8%に発達障害の可能性があるなど、発達障がい児が増加している昨今、凸凹をもつ子どもに不安を抱える保護者をはじめとした全ての関係者にオススメの1冊。
同社は、児童発達支援「ハッピーテラスキッズ」、放課後等デイサービス「ハッピーテラス」、自立訓練(生活訓練)「ディーエンカレッジ」、就労移行支援「ディーキャリア」など、人生のステップに合わせた支援を全国225拠点で展開しており、今年で設立10年。今回、パートナー事務所を含めた利用者数が児童8187人、成人3248人と延べ1万人を突破。
【書籍の概要】
初版発行:2017年12月
単行本:93ページ
無料ダウンロード:7月31日(月)〜
対象事業所:
・「放課後等デイサービス」:ハッピーテラス芝浦教室、ハッピーテラス中野教室、ハッピーテラス柏教室、ハッピーテラス我孫子
・「児童発達支援」:ハッピーテラス中野ルーム、ハッピーテラス柏ルーム
関連URL
最新ニュース
- 総合型選抜、高校生保護者の7割以上が「仕組みを十分に理解できていない」と回答=森塾調べ=(2026年2月13日)
- α世代家族の健康意識調査、健康は「病気予防」から「コンディション管理(投資)」へ=α世代ラボ×ウンログ調べ=(2026年2月13日)
- 過半数の親「子どもの居場所がわからずヒヤリ」とした経験あり=NAKAGAMI調べ=(2026年2月13日)
- 子育て世代の6割強が「物価・学費高騰」を不安視 =キッズ・マネー・スクール調べ=(2026年2月13日)
- 子どもの計算力、「世帯年収や親の学歴、本の数などで差が」=スプリックス教育財団調べ=(2026年2月13日)
- 合格・入学祝い、もらう側の本音は「現金が一番うれしい!」=塾選調べ=(2026年2月13日)
- 飯綱町、「いいづなデジタルスクール」児童の3Dアート作品町内巡回展示を開催(2026年2月13日)
- 順天堂、医学生・研修医のAIに対する態度を測定する日本語翻訳版尺度の開発・検証(2026年2月13日)
- 大阪経済大学、学生が企画・運営・講義を担う「入学前教育」2月21日と3月10日に実施(2026年2月13日)
- 福井工業大学、NASA有人月探査ミッションArtemisⅡで宇宙船Orionの公式トラッキング協力局に選定(2026年2月13日)











