- トップ
- STEM・プログラミング
- KoronCoron、親子で学ぶプログラミング講座初回2時間分無料キャンペーン実施中
2023年8月15日
KoronCoron、親子で学ぶプログラミング講座初回2時間分無料キャンペーン実施中
KoronCoronは13日、同社が提供する親子で学ぶプログラミング講座を8月中に申し込んだ人対象に、初回の2時間分の受講が無料となるキャンペーンを実施していると発表した。
同講座は、忙しい父親と一緒に子どもがプログラミングを学ぶ機会を提供するもの。プログラミングのスキルを身につけるだけでなく、親子のコミュニケーションアップを目指し、一緒に学びながら楽しむことができる内容となっている。
同講座のターゲットユーザーは、子どもとの関わりが少ない、子どもと一緒に何かやりたいけれど具体的なアイデアが浮かばない、子どもとのコミュニケーションの取り方に悩む父親など。また、子どもが何に興味を持っているのか分からないという人にも最適な内容になっている。
子どもたちがプログラミングを学ぶ際には、楽しさと親子のコミュニケーションの促進が継続力の秘訣となる。初心者でも気軽に取り組めるノーコードツールであるBubbleを使用し、子どもと一緒に楽しみながらプログラミングのスキルを身につけることができる。
子どもが困った時に教えるのは父親なので、親子のコミュニケーションが増え、お互いの考え方や感性を理解し合うことができ、親子の絆を深めることができる。講座で作成するアプリは家族全員で楽しめる、プログラミングのスキルが身に付き創造力・思考力がアップするなどの理由で選ばれている。
小学4年生以上の子どもと父親を対象にした初級編の想定される平均工数は合計8時間。1回2時間(休憩10分×2回含む)を4回に分けて行う。初級編を修了し、一定のプログラミングの基礎知識やBubbleツールを学んだ人向けの中級編の平均工数は合計24時間。1回2時間(休憩10分×2回含む)を12回に分けて行う。受講料は1回8000円(税込)。同社では受講1回分(2時間)の無料キャンペーンを実施している。
関連URL
最新ニュース
- 「TDXラジオ」Teacher’s [Shift]File.260 惺山高等学校 髙山 篤 先生(後編)を公開(2026年3月16日)
- 「小1の壁」、保護者の31.4%が「想像より大変だった」と回答=feileB調べ=(2026年3月16日)
- 幼児のスマホやタブレットの使用頻度 平均は3.7日/週、「ほぼ毎日使っている」は36% =学研教育総合研究所調べ=(2026年3月16日)
- 東京工科大学、「養老孟司氏」と「AI養老先生」が客員教授に就任(2026年3月16日)
- 日本英語検定協会、宇都宮大学とAI英語学習×4技能評価による大学英語教育高度化プロジェクトを始動(2026年3月16日)
- マイナビ、東京都立日比谷高の学内団体「NOVINK」と共同でキャリアイベントを実施(2026年3月16日)
- 武蔵野大学、アントレプレナーシップ教育の「最前線レポート」を公開(2026年3月16日)
- 日本女子大学、大学改革の現在地がわかる新スペシャルサイトを公開(2026年3月16日)
- みんなのコード、地域の子どもの創造的な居場所を支える「NPO法人 LoCoBridge」を設立(2026年3月16日)
- 埼玉県公立学校教員採用選考試験(令和8年度実施)の要項と採用案内を公開・OL説明会開催(2026年3月16日)












