2023年8月22日
東洋大学工業技術研究所、「AIをめぐる最新動向と今後の展望」オンデマンド配信
東洋大学工業技術研究所は、「AIをめぐる最新動向と今後の展望」と題したオンライン講演会を8月30日から開催し、オンデマンド配信する。
AIをめぐる最新動向や今後の展望について講演するほか、生物学分野におけるAIの活用方法などについても講演する。参加費は無料で、事前申込制。
開催概要
開催期間:8月30日(水)10:00 ~9月13日(水)17:00
開催形式:オンライン形式・オンデマンド配信
参加費:無料
講演内容:
・「AIをめぐる最新動向と今後の展望」中野 雅史 氏(総合情報学部総合情報学科 教授)
・「AIを中心としたデジタル分野の国際的ルールの最新動向」 飯田 陽一氏(総務省情報通信国際戦略特別交渉官、OECD デジタル経済政策委員会議長 、G7 デジタル・技術作業部会議長)
・「生物多様性保全のためのAI活用の期待-「生きもの育む田んぼプロジェクト」の経験から」 小瀬 博之氏(総合情報学部総合情報学科 教授)
・「生物学へのAIの応用と展望」 増田 正人氏(総合情報学部総合情報学科 准教授)
申込期限:9月13日(水)12:00
関連URL
最新ニュース
- 総務省、データサイエンス・オンライン講座「誰でも使える統計オープンデータ」開講(2026年1月15日)
- 小中高生の生成AI利用、保護者の3人に1人以上が「思考力の低下」を懸念=LUXGO調べ=(2026年1月15日)
- パーソルイノベーション、「企業におけるリスキリング施策の実態調査」12月版発表(2026年1月15日)
- 27年卒学生、初任給「最優先ではないが重視」が7割超で最多 =学情調べ=(2026年1月15日)
- 千葉大学、1万3千人調査で見えた「AI格差」 生成AIを使う人・使わない人の違い(2026年1月15日)
- 教育アプリの1カ月あたりの利用時間は44.4分、1日あたりは6.9分=フラー調べ=(2026年1月15日)
- 賢明学院小学校、教諭が執筆したGIGA研究論文 2本が国際教育会議「INTED2026」で採択(2026年1月15日)
- 広島国際大学、小学生120人対象に「AR防災まち歩きプログラム」を実施(2026年1月15日)
- エクシード、愛知県の「東浦パソコン教室」の実践事例を公開(2026年1月15日)
- PCCS、オンラインセミナー「大学のeスポーツ活用とブランド形成の実態」2月25日開催(2026年1月15日)











