- トップ
- 企業・教材・サービス
- ナレッジセンス、ChatGPTサービス「ChatPro」で大学の実証実験パートナー募集開始
2023年10月16日
ナレッジセンス、ChatGPTサービス「ChatPro」で大学の実証実験パートナー募集開始
ナレッジセンスは12日、大学向けChatGPTサービス「ChatPro」の実証パートナーの募集開始を発表した。
同社では、セキュアな環境でChatGPTを利用することができる法人・大学向けチャットGPTサービス「ChatPro(チャットプロ)」を提供。
今回、大学のような高等教育機関での業務活用の推進に実証実験パートナーの募集を開始した。活用禁止される事例もあるChatGPTを、セキュアな環境で正しく運用可能になるよう大学向けに支援する。
「スターター」プランを活用することで10万文字程度の会話まで無料で可能になり、予算取り前であっても運用の検証ができることが大学向けの大きなメリット。その他、パートナーとして採択された教育組織は、通常では有償の「導入サポート」や「週次でのAI専門家との相談会」、「事例・広報の支援」を無償で受けることができる。
関連URL
最新ニュース
- 富⼠ソフト、教育メタバース「FAMcampus」を活用した不登校支援が大府市で4年目の運用開始(2026年8月7日)
- スタディポケット、岡山県内3校で学校向け生成AIクラウド「スタディポケット」継続運用(2026年8月7日)
- AI 型ドリル搭載教材「ラインズeライブラリアドバンス」、鹿児島県霧島市の全小中学校に一斉導入(2026年8月7日)
- 児童虐待対応を支援するAiCAN、新たに導入自治体が拡大 全国23自治体・65拠点に(2026年8月7日)
- Polimill、自治体向け生成AI「QommonsAI」の活用研修を北海道新冠町で実施(2026年8月7日)
- 今の子どもの夏休み、親世代と何が違う?保護者の73.5%が変化を実感=朝日新聞社調べ=(2026年8月7日)
- 自由研究へのAI活用は少数派-それでも「AIは小学生から学ばせたい」8割超 =塾選ジャーナル調べ=(2026年8月7日)
- 子どもを難関大学に進学させたい保護者調査 予備校選びの不安第1位は「学費が高くないか」=横浜予備校調べ=(2026年8月7日)
- 高専機構と日本公庫、連携して学生・教職員によるスタートアップ創出を支援(2026年8月7日)
- Sky、教員役と児童生徒役に分かれて操作を体験できる「授業研究モード」解説セミナー20日開催(2026年8月7日)











