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2023年11月6日
VISH、「園支援システム+バスキャッチ」京都市教育委員会の導入事例を公開
VISHは2日、「園支援システム+バスキャッチ」を導入した京都市教育委員会・中京もえぎ幼稚園の導入事例インタビューを公開した。
導入の経緯は、「幼稚園と保護者とのやり取りの方法を見直したい」。導入以前は、保護者とのやり取りは紙や電話がメインで、かなりアナログな方法だったが、大規模園 2園と小規模園 1園の計 3園で先行導入。
教職員からは「さまざまな面で自動集計などできることが増え、その分効率化が進み、子どもたちと向き合う時間は確実に増えている。また効率化が進んだことで余裕を持って保育に取り組めるようになった。」との反応があり、その後、全15園で導入を行った。
「園支援システム+バスキャッチ」は、園バス運行情報、園児管理を中心に、保護者の連絡手段のデジタル化、教職員の働き方改革に寄与する低価格(初期導入費0円)なクラウドサービス。
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