- トップ
- 企業・教材・サービス
- 日本PCサービス、学校単位で事前登録しておくだけでスマホ・タブレットを学割で修理
2024年2月22日
日本PCサービス、学校単位で事前登録しておくだけでスマホ・タブレットを学割で修理
日本PCサービスは20日、子会社のスマホスピタルが、大学・学校法人向けの「学割制度」の受付を開始したことを発表した。
学校単位で登録するだけで在学生や職員を対象に、授業や学生生活に欠かせないスマホ・タブレットの他、ゲーム機も学割適用のうえ修理する。
学校単位で「学割制度」に事前登録(無料)するだけで、スマホスピタル直営店でのパーツ交換を伴う修理を20%OFFで対応する。画面割れ・カメラ修理の他、充電の持ちが悪くなったバッテリーの交換にも適用可能。
登録している学校に通う学生は、「スマホスピタル指定店舗」で受付時に学生証など在籍証明を提示するだけで学割が利用できる。修理は最短即日で、事前手続きなど面倒な手間もなく通常より安価に修理が可能になる。
関連URL
最新ニュース
- 総務省、データサイエンス・オンライン講座「誰でも使える統計オープンデータ」開講(2026年1月15日)
- 小中高生の生成AI利用、保護者の3人に1人以上が「思考力の低下」を懸念=LUXGO調べ=(2026年1月15日)
- パーソルイノベーション、「企業におけるリスキリング施策の実態調査」12月版発表(2026年1月15日)
- 27年卒学生、初任給「最優先ではないが重視」が7割超で最多 =学情調べ=(2026年1月15日)
- 千葉大学、1万3千人調査で見えた「AI格差」 生成AIを使う人・使わない人の違い(2026年1月15日)
- 教育アプリの1カ月あたりの利用時間は44.4分、1日あたりは6.9分=フラー調べ=(2026年1月15日)
- 賢明学院小学校、教諭が執筆したGIGA研究論文 2本が国際教育会議「INTED2026」で採択(2026年1月15日)
- 広島国際大学、小学生120人対象に「AR防災まち歩きプログラム」を実施(2026年1月15日)
- エクシード、愛知県の「東浦パソコン教室」の実践事例を公開(2026年1月15日)
- PCCS、オンラインセミナー「大学のeスポーツ活用とブランド形成の実態」2月25日開催(2026年1月15日)











