- トップ
- 企業・教材・サービス
- Digika、学童保育「J PREPA⁺」で「そろタッチクラス」をスタート
2024年4月4日
Digika、学童保育「J PREPA⁺」で「そろタッチクラス」をスタート
Digikaは2日、 J Instituteが運営する「J PREPA⁺」に「そろタッチクラス」を4月から導入することを発表した。
「J PREPA⁺」内での体験会にて生徒・保護者から好評を得て、4月からJ PREPA⁺ 自由が丘校、J PREPA⁺ 渋谷校、J PREPA⁺ 四谷校の3校で同時開講となった。
「J PREP」は応用言語学の知見を取り入れ、年齢特性に合った英語教育を提供。生徒一人ひとりの学習目標に沿った多彩なプログラムで、日本で学びながら世界に通ずる英語力を養成する。
「J PREPA⁺」は、話す・書く・読む・聴く・考えるの英語5技能が身につく学童保育。たくましく、気品あふれ、グローバル・ビジョンを持った大人を目指して、日々の生活習慣づくりから、子どもたち自身が考える力、発表する力、多様な人の意見を尊重する力など、リーダーシップを身につける主体性を引き出す教育を行っている。
「そろタッチ」は、タブレットを使ってそろばん式暗算を効率的に楽しく習得する暗算学習法。学習開始適齢期は5~8歳で、毎日30分程度「そろタッチ」を進めると、2年間でそろばん式暗算上級レベルが身につく。
関連URL
最新ニュース
- 「AIがあるから英語はいらない」時代でも、子どもの英語学習費を減らす保護者は2.4%。増やすはその8倍 =EnglishHub調べ=(2026年9月10日)
- 採用動画は「短いほど良い」とは限らない、タイパ世代は「分かりやすさ」と「情報量」を重視 =MIL調べ=(2026年9月10日)
- 就活塾生の約3割が「何をすればいいか分からない」状態から就活塾への入塾を決意= LDC 調べ=(2026年9月10日)
- ラインズ、宮城県山元町が入退室管理システム「安心でんしょばと」を導入(2026年9月10日)
- 「学生メディア・コンテンツ利用調査2026」 =産業能率大学調べ=(2026年9月10日)
- 近畿大学、プログラミングにおけるジェンダーステレオタイプの影響を分析(2026年9月10日)
- 明治学院大学、大学院「情報数理学研究科」を横浜キャンパスに2027年4月開設決定(2026年9月10日)
- マネービタミン、経営者向けマンツーマンAI研修サービス「AIカテキョ」提供開始(2026年9月10日)
- 秀和システム新社、AIを活用した学習法を提案する『わかりやすいPython』発刊(2026年9月10日)
- JST、2026年度国際科学オリンピックで東京都の日本代表生徒3名が全員メダル獲得(2026年9月10日)










