2024年7月26日
先端教育機構、自治体職員限定「デジタルツールによる業務改善セミナー」を無料開催
先端教育機構は、事業構想大学院大学出版部が発行する「月刊事業構想」の主催で、デジタルツールを活用した自治体の業務改善策をテーマにしたセミナーを、8月7・8日に、オンラインで無料開催する。
同セミナーでは、生成AI・電子化・RPA・アフターガバメントクラウド・システム標準化対応など、自治体職員が今押さえておくべきポイントと最新の自治体事例を紹介する。
開催概要
開催日時:
・8月7日(水) 13:00~「生成AI・電子化・RPAによる業務プロセス見直しのポイント」
・8月8日(木) 13:00~「アフターガバメントクラウドを見据えたシステム標準化対応と業務効率化のポイント」
開催方法:オンライン配信(アーカイブ配信あり)
対象:自治体首長、自治体企画課・デジタル戦略・情報システム部門・業務改革担当など
主な内容:
〈8月7日〉
・「自治体業務効率化と多彩な顧客対応の実現」
・「渋谷区事例から紐解く次世代行政経営、EBPMの目指すべき姿」(仮)
・「庁内&地域の働き方改革の鍵!会計DX手法の最先端」
・「観光消費額がわかる!自治体観光DXソリューション」
〈8月8日〉
・「自治体システム標準化とガバメントクラウドの対応」
・「安全・安心な自治体情報システムを支える3つの基盤サービス」
・「ネットワークから考えるマルチクラウド環境の最適解」
参加費:無料
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