- トップ
- 企業・教材・サービス
- owned、「教育・リスキリング業界Googleアップデート2024年8月の現状と対策方法レポート」無料公開
2024年8月14日
owned、「教育・リスキリング業界Googleアップデート2024年8月の現状と対策方法レポート」無料公開
ownedは9日、SEOのアルゴリズム調査やトレンドをまとめた「教育・リスキリング業界Googleアップデート2024年8月の現状と対策方法レポート」(全70ページ)の無料公開を発表した。
2024年3月に入り、Googleは「コアアルゴリズムアップデート」「スパムアップデート」を同時にリリースした。前回のコアアップデートが終了してから4カ月ぶりの実施となる。
今回のGoogleアップデートのロールアウトは2024年4月19日に完全に終了した。同レポートでは4月にGoogleのアップデートが終了し、その後の8月の検索結果の現状と対策方法について紹介している。
同レポートでは、2024年のGoogleアップデートによる教育・リスキリング業界への影響を、コラム型サイトとデータベース型サイトの事例をもとに詳細に分析。アップデートにより、「ユーザーの検索意図の正確な捉え方」と「UI・UX面でのSEO対策の重要性」が増加していることについて、事例をもとに詳細に確認できる。
Googleアップデート分析レポート概要
・2024年3月のアップデート
・コアアルゴリズムアップデートとは
・スパムアップデートとは
・2024年3月のアップデートの特徴
・教育/リスキリング業界でのGoogleアップデートの影響
・教育/リスキリング業界でのGoogleアップデートの対策
・今回のGoogleアップデートの対策
・今回のGoogleアップデートで再度確認したいこと
・2024年8月の現状と対策方法
関連URL
最新ニュース
- COMPASS、AI型教材「キュビナ」が仙台の全市立小中183校で利用開始(2026年3月13日)
- テクノホライゾン、岐阜県教育委員会の遠隔授業導入事例を新たに制作、学校・教育関係者へ配布開始(2026年3月13日)
- シフトプラス、生成AIを活用する「自治体AI zevo」でGPT-5.4を全利用自治体へ提供開始(2026年3月13日)
- VISH、スクール管理システム「スコラプラス」が埼玉DXパートナーに認定(2026年3月13日)
- 世界11カ国調査で判明、「日本の教育基盤は安定しているが保護者は現状に不満」=スプリックス教育財団調べ=(2026年3月13日)
- 中学校の公教育、保護者の71%が「満足」と回答 =塾選調べ=(2026年3月13日)
- 幼児・小学生・中学生・高校生白書2025の第3弾、学習・学校生活に関する調査 =学研ホールディングス調べ=(2026年3月13日)
- 教育と探求社×東京大学CASEER、高校生を対象に探究学習の大規模調査を実施(2026年3月13日)
- 医学部予備校の費用、4人に1人が「400万円以上」を想定 =NEXER調べ=(2026年3月13日)
- 小中学生の習い事、保護者の64.8%が「グループレッスン」よりも「マンツーマン」を支持 =アタム調べ=(2026年3月13日)












