- トップ
- 企業・教材・サービス
- すららネット、AI教材「すらら」に新科目追加「情報Ⅰ」2025年4月リリース
2024年9月13日
すららネット、AI教材「すらら」に新科目追加「情報Ⅰ」2025年4月リリース
すららネットは、AI教材「すらら」に高校の必履修科目「情報Ⅰ」を新たに追加し、2025年4月から提供を開始する。
「すらら情報Ⅰ」は、知識ゼロでも理解できるアニメーション付きレクチャー、豊富な文章読解問題やプログラミング演習課題をそろえたドリル、理解度を確認するテストの3機能を一体化したオールインワン教材。授業や準備の手間と時間を削減しながらも、質の高い授業を提供することができる。
プログラミング分野、知識・モラル分野、情報通信とデータ活用分野の3つを幅広く取り扱っているが、総学習時間は40コマ(1コマ50分授業)以下で学習することができる。また、個々の生徒の理解度や進度に応じて学習を進められる設計になっているので、個別指導型の授業運営も可能となっている。
今回の提供に先駆け、10月18日(金)16:00~17:00にオンラインセミナーを開催する。セミナーには、新コンテンツ監修に携わった日本教育情報学会副会長・若杉祥太氏を迎え、「情報Ⅰ」の現状と課題解決に向けた「すらら情報Ⅰ」の効果的な活用法などについて解説してもらう。
関連URL
最新ニュース
- 総合型選抜、高校生保護者の7割以上が「仕組みを十分に理解できていない」と回答=森塾調べ=(2026年2月13日)
- α世代家族の健康意識調査、健康は「病気予防」から「コンディション管理(投資)」へ=α世代ラボ×ウンログ調べ=(2026年2月13日)
- 過半数の親「子どもの居場所がわからずヒヤリ」とした経験あり=NAKAGAMI調べ=(2026年2月13日)
- 子育て世代の6割強が「物価・学費高騰」を不安視 =キッズ・マネー・スクール調べ=(2026年2月13日)
- 子どもの計算力、「世帯年収や親の学歴、本の数などで差が」=スプリックス教育財団調べ=(2026年2月13日)
- 合格・入学祝い、もらう側の本音は「現金が一番うれしい!」=塾選調べ=(2026年2月13日)
- 飯綱町、「いいづなデジタルスクール」児童の3Dアート作品町内巡回展示を開催(2026年2月13日)
- 順天堂、医学生・研修医のAIに対する態度を測定する日本語翻訳版尺度の開発・検証(2026年2月13日)
- 大阪経済大学、学生が企画・運営・講義を担う「入学前教育」2月21日と3月10日に実施(2026年2月13日)
- 福井工業大学、NASA有人月探査ミッションArtemisⅡで宇宙船Orionの公式トラッキング協力局に選定(2026年2月13日)











