- トップ
- 企業・教材・サービス
- スペースデータ、国連宇宙部と地球デジタルツインの共同事業を開始
2024年9月26日
スペースデータ、国連宇宙部と地球デジタルツインの共同事業を開始
スペースデータは24日、国際連合宇宙部(United Nations Office for Outer Space Affairs)と共同で、地球デジタルツイン構築事業を開始したことを発表した。
世界各国の災害管理と緊急対応、開発途上国の持続可能な開発への協力を目的としている。
国連宇宙部が運用する「災害管理サイクル」は、開発途上国を中心に数千の都市を支援している。そこにスペースデータの高精度デジタルツイン技術を実装することで、様々な自然災害への対策強化が可能となる。
例えば、台風や洪水、土砂災害、豪雪、地震、津波、火山噴火など様々な自然災害に対し、その被害軽減、または防災訓練・教育の機会改善を図る。
関連URL
最新ニュース
- 2026年度(令和8年度)大学入学共通テスト 受験の注意・問題・回答速報・解説サイト情報(ベネッセ/駿台・東進・河合塾・朝日新聞・テックジム)(2026年1月13日)
- GIGA端末更新 国の方針に基づく事業者への処分委託は4割以下に留まる =児童生徒のデータプライバシー協会調べ=(2026年1月13日)
- 小中学生の不登校の子を持つ親の6割以上 オンラインフリースクールで子どもの自己肯定感が高まった =Mirai.y調べ=(2026年1月13日)
- 小中高生の尊敬する人は身近な関係性が中心、最多は「お母さん」=ワオ・コーポレーション調べ=(2026年1月13日)
- 青森県が高校向け遠隔授業インフラを整備 遠隔教育の基盤構築に向けてNeatを導入(2026年1月13日)
- コドモン、鹿児島県龍郷町の保育所3施設が保育ICTサービス「CoDMON」を導入(2026年1月13日)
- コドモン、愛媛県松前町の公立保育所4施設が 保育ICTサービス「CoDMON」を導入(2026年1月13日)
- 旺文社、東京都立晴海総合高等学校「探究Ⅱ」授業の集大成を発表(2026年1月13日)
- IIBC、TOEIC Program の不正受験対策強化 公開テストの受験要領改訂に伴い本人確認書類を変更(2026年1月13日)
- 安心計画、「3D-CAD×AIを活用した大学授業」の実施結果を公開(2026年1月13日)












