2024年12月25日
浪人生の58.5%が「塾・予備校通学」を選択、28.6%は宅浪派 =じゅけラボ予備校調べ=
じゅけラボ予備校は24日、浪人期間中の勉強法に関するアンケート調査の結果を公表した。
調査は11月21日~12月5日に行われ、事前調査で「浪人の経験がある」と回答した19歳~26歳の男女772名から有効回答を得た。
それによると、「予備校・塾に通学していた」と回答した人が58.5%で最も多かった一方、28.6%が「宅浪していた」と回答(学習管理型のオンライン予備校や家庭教師サービスも含む)した。また、「通学と宅浪の両方を経験」していると回答した人も10.5%存在した。
関連URL
最新ニュース
- シンシアージュ、大阪・羽曳野市と子どもの学びと地域理解を推進する「包括連携協定」締結(2026年2月25日)
- VLEAP、中高生向け租税教育用デジタル版ボードゲームの制作に協力(2026年2月25日)
- 子どもの習い事、83%の親が「成長に合わせて選び方を変えるべき」=イー・ラーニング研究所調べ=(2026年2月25日)
- 令和の現役高校生は日常的にAIを使う。男女で大きな差 =ワカモノリサーチ調べ=(2026年2月25日)
- サイバー大学、学習歴と身分証を統合する次世代型「スマート学生証」を先行導入(2026年2月25日)
- 大和大学と奈良先端科学技術大学院大学、教育・学術分野の連携推進する包括協定締結(2026年2月25日)
- GMOメディア、ポータルサイト「コエテコbyGMO」で会話型プログラミング教室レコメンド機能の提供開始(2026年2月25日)
- 三英、STEAM教育スクール所属の中高生ロボティクスチームが「3冠」達成(2026年2月25日)
- 未踏社団、小中高生クリエータ支援プログラム「2026年度 未踏ジュニア」募集開始(2026年2月25日)
- ネイティブキャンプ、アプリ開発・起業教育プログラム「Technovation Girls 2026」に協賛(2026年2月25日)












