- トップ
- 企業・教材・サービス
- スタディプラス、「Studyplus Agenda 2024 AW」第2弾のダイジェスト動画をYouTubeで公開
2025年5月20日
スタディプラス、「Studyplus Agenda 2024 AW」第2弾のダイジェスト動画をYouTubeで公開
スタディプラスは19日、セミナー「Studyplus Agenda 2024 AW~いま考えるべき教育と経営の論点~」(2024年11月開催)のダイジェスト動画第2弾を、YouTubeチャンネル「Studyplus Agenda」で公開した。
今回公開した動画は、まず、セッション3「ポストAI時代、教育機関に求められる変化とは」では、子どもたちが学びの中でAIを活用するにあたって、教育機関に求められることは何なのかを、EdTechの研究や実践に取り組む立場から、デジタルハリウッド大学教授・学長補佐の佐藤昌宏氏と、スタディプラス取締役の宮坂直氏が対談。
また、セッション4「多様化する教室経営の新戦略」では、これからの教室のあり方や、従来にとらわれない学びの場の新たな可能性について、メイツ代表取締役/CEOの遠藤尚範氏と、すららネット代表取締役社長の湯野川孝彦氏がディスカッションしている。
さらに、セッション5「学びの多様化、学習意欲を高めるために」では、ベネッセ高等学院長の上木原孝伸氏と、クラスジャパン小中学園校長の小幡和輝氏が、多様な学びの場を支援している立場から、学習意欲の引き出し方や主体性の育み方など、具体的な取り組みについて対談している。
なお、第3回「Studyplus Agenda 2025 SS」を、6月19日にオンライン(Zoomウェビナー)で無料開催する。
【動画の概要】
■セッション3「ポストAI時代、教育機関に求められる変化とは」
・動画①「加速するテクノロジーの進化と教育環境の変化」
・動画②「ポストAI時代に必要な教育と子どもたちが身につけるべき力」
・動画③「ポストAI時代、教育環境の変革に向けた具体的なステップとは」
■セッション4「多様化する教室経営の新戦略」
・動画④「少子化に対する学習塾の取り組みや新たな戦略」
・動画⑤「ICT活用による1対多の指導体制と採用基準の変化」
・動画⑥「今後の戦略 生成AIや先端技術の活用・公教育と私教育の連携」
■セッション5「学びの多様化、学習意欲を高めるために」
・動画⑦「不登校生徒増加の背景と学びの環境における課題」
関連URL
最新ニュース
- 日本OECD共同研究、「OECD Digital Education Outlook 2026」を開催(2026年4月26日)
- BASE、鹿児島県教育委員会と教育に関する連携協定を締結、EC教育支援を通じたキャリア教育の拡大に(2026年4月24日)
- ラインズ、東京都昭島市が入退室管理システム「安心でんしょばと」導入(2026年4月24日)
- AIを使った勉強・宿題、小中学生の親が抱く不安ランキング =アタム調べ=(2026年4月24日)
- ランドセル、小学生の44.8%が「重い」と感じる =小学館調べ=(2026年4月24日)
- 小学生は本を読まない? 保護者の約7割が「読書が好き」と回答 =塾選ジャーナル調べ=(2026年4月24日)
- スプリックス教育財団、「基礎学力と学習の意識に関する保護者・子ども国際調査2025」実施(2026年4月24日)
- オンライン個別指導、プロ講師の81.0%が「指導の質向上」を実感 =スタディカルテ調べ=(2026年4月24日)
- 宅建合格者の7割超が独学から通信講座へ切り替え =イードが運営するWebメディア『ミツカル学び』によるアンケート調査=(2026年4月24日)
- 兵庫教育大学附属小中学校、文部科学省「研究開発学校」に 次期学習指導要領を先取り(2026年4月24日)












