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2025年7月24日
Mogic、授業支援システム「Pholly」の活用コラムを公開
Mogicは23日、同社のコミュニケーション型授業支援システム「Pholly」(フォリー)の活用コラムを公開した。
Phollyは、学校などの教育機関をはじめ、医療機関や一般企業、各種団体まで幅広い現場で活用されている授業支援システムで、パソコンだけでなくスマホやタブレット端末からも利用できる。今回公開したコラムでは、Phollyの具体的な活用術、導入事例や販売代理店制度について詳しく解説している。
今回のコラムでは、今すぐ使える便利機能や活用術など、具体的な運用方法に焦点を当てて解説。また、学習塾や業界団体、資格関連団体に加え、医療機関や専門学校といった多様な導入先からのPholly導入後の声も紹介している。
さらに、販売代理店制度の紹介と収益モデル、文教市場参入のメリットなどビジネスチャンスに関する情報も掲載。Phollyの導入を検討している人だけでなく、すでに利用中の向きにも、効果的な活用方法を伝える内容になっている。
Phollyは、様々な機能を搭載し、オンライン授業もすぐに提供できる学習支援システムで、定期的にバージョンアップを行い、IT機器の使用に不安がある人でも簡単に操作できる。専用のアプリ(iOS、Android)を使えば、学生は個人のスマホから、時間や場所を選ばず課題やお知らせにすぐアクセスできる。
また、授業前の資料配布や講義動画の配信、出欠確認、グループワーク、授業後のレポートやテストなど、教員と学生の間のコミュニケーションを円滑にサポート。初期費用は無料で、最短1カ月からの契約が可能。導入から継続までスムーズに進められるように、専任スタッフがニーズに合わせたサポートを無料で行う。
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