- トップ
- 企業・教材・サービス
- コドモン、こども施設向け業務連絡ツール「せんせいトーク」利用職員数が1万人突破
2025年9月26日
コドモン、こども施設向け業務連絡ツール「せんせいトーク」利用職員数が1万人突破
コドモンは24日、子ども施設向け職員連絡ツール「せんせいトーク」の利用職員数が1万人を突破したことを発表した。
同アプリは2025年7月に正式リリースされて以来、わずか2カ月で全国700施設を超える保育・教育施設などで導入されている。
「せんせいトーク」は、職員同士の情報共有やチームワークを高めるこども施設専用の「業務連絡ツール」。どの保育ICTとも併用して利用でき、「緊急連絡」や「シフト確定の連絡」などの時にパート職員を含めた全員に一斉に情報共有ができるほか、「急な休みの相談」や「ヒヤリハットの報告」、「クラスの園児の様子」など、職員同士の個別の連絡や、グループごとの業務連絡をチャット形式でよりスムーズにやりとりできる。
また、「せんせいトーク」では施設単位での利用料が設定されているため、職員数は無制限で利用が可能。アカウント課金が主流のビジネスチャットツールでは解決できなかった、パート職員も含めた全員への一斉連絡が実現できる。
関連URL
最新ニュース
- 東京工科大学、新入生の「コミュニケーションツール」利用調査を発表(2026年5月14日)
- 共働き世帯の保護者の8割が、子どもの将来の進路や仕事に役立つスキルが身につく習い事に「投資したい」=LUXGO調べ=(2026年5月14日)
- 進路指導のデータ活用済みは8割超も「質」には課題感 =システックITソリューション調べ=(2026年5月14日)
- スパイダープラス、東海工業専門学校で地元建設会社と連携し建設DX体験授業を開催(2026年5月14日)
- メタバース芸大REST、バーチャル万博の記憶を継承する写真展ワールドをVRChatで公開(2026年5月14日)
- LoiLo、ロイロノート「テキスト添削体験会」のアーカイブ動画を公開(2026年5月14日)
- Kids Code Club、経済的な事情を抱える小中学生向けにPCとデジタルスキル教育をセットで無償提供(2026年5月14日)
- カタリバ、高校教員向け研修プログラム「探究スタートアップラボ」の参加校募集を開始(2026年5月14日)
- グラッドキューブ、駒澤大学で大学生に対する「AI実践力」に関する講演を実施(2026年5月14日)
- 広島叡智学園高と山形東高が「Made to Move Communities 」プレゼンで1位・2位の快挙(2026年5月14日)











