- トップ
- 企業・教材・サービス
- 東京書籍、『科学的エビデンスに基づく最適の教え方 実践ガイドブック』2刷出来
2025年10月2日
東京書籍、『科学的エビデンスに基づく最適の教え方 実践ガイドブック』2刷出来
東京書籍は9月30日、1月に発売した書籍『科学的エビデンスに基づく最適の教え方 実践ガイドブック』が、2刷となったことを発表した。
学習成績を向上させるだけでなく、生徒たちを楽しませ、意欲を高め、自信を与える。それが効果的な「教え方」。学術研究と教師の経験の蓄積から導き出されたエビデンスをベースに、授業で実践する方法を視覚的に解説し、膨大な研究、教師たちの経験、豊富な知恵の3つのエビデンスを組み合わせ、上手に授業するアイデアを紹介している。
教育関係者が最も知りたいと願っているエビデンスの具体的な使い方、読み解き方がわかるという。
書籍の概要
『科学的エビデンスに基づく最適の教え方 実践ガイドブック』
ジェフ・ペティ/著 緒方広明/日本語版監修 岡崎善弘/訳
定価3300円(本体3000円+税10%)
A5判・416頁
関連URL
最新ニュース
- MathWorks Japan、無料Webセミナー「MATLAB Copilotではじめる生成AI活用授業」7月29日開催(2026年7月10日)
- 富⼠ソフト、教育メタバース「FAMcampus」活用した埼玉県の不登校支援事業2年目の運用開始(2026年7月10日)
- 「不登校離職」5人に1人の母親が退職を経験、不登校はもう子どもだけの問題ではない =キーデザイン調べ=(2026年7月10日)
- 転職先選びで「企業のAI活用環境」を重視する層が急増 =uloqo 調べ=(2026年7月10日)
- 学びのメディア「日本の資格・検定」、「注目の資格・検定ランキング部門」TOP10発表(2026年7月10日)
- 子どもの海外留学、前向きな保護者の73.0%が費用面に不安 =ラグザス調べ=(2026年7月10日)
- 東京大学 松尾・岩澤研究室、学生向けAI基盤モデル開発コンテストの参加メンバー募集開始(2026年7月10日)
- 東京大学 吉田塁研究室、教育における生成AI活用を推進するリーダー育成プログラム募集開始(2026年7月10日)
- 東京理科大学、説明に合わせたスライド表示で学習効果が向上することを確認(2026年7月10日)
- TechBowl、武蔵野大学データサイエンス学部と連携しAIを活用したインターンシッププログラム開催(2026年7月10日)












