- トップ
- 企業・教材・サービス
- スピークバディ、「AI英会話スピークバディ」のフリートーク機能利用回数を1日10回に拡大
2025年10月9日
スピークバディ、「AI英会話スピークバディ」のフリートーク機能利用回数を1日10回に拡大
スピークバディは7日、「AI英会話スピークバディ」のフリートーク機能「バディチャット(BuddyChat)」の利用条件を変更したことを発表した。
変更により、ユーザーは無料利用期間中である初回から、より手軽に同機能を使うことができるようになったほか、利用回数も従来の1日3回から1日10回に拡大することで、数多くの会話機会を持つことができるようになる。
「AI英会話スピークバディ」は、2016年9月にリリースした日本発のAI英会話アプリ。第二言語習得理論と、音声認識や生成AI・デジタル音声・自然言語処理などのAI技術を融合させた学習体験は高く評価され、2025年8月時点でApp Storeの評価は「4.6」を獲得。累積学習者数は500万人を超え、企業や自治体、教育機関などでも170を超える導入実績がある。
関連URL
最新ニュース
- JMC、東京都千代田区「区立小中学校ICT学校教育システムの構築・サポート・保守業務」を受託(2026年5月15日)
- 政府目標「理系5割」実現への道筋は幼少期のSTEAM教育、中学生以上の半数超、高校生以上では7割超が理系を選択 =ヒューマン調べ=(2026年5月15日)
- 小学校教師・保育者・保護者三者相互の「見えない意識のすれ違い」が明らかに =小学館調べ=(2026年5月15日)
- 「これって五月病かも?」5月に感じやすい心の体の不調をアンケート調査 =ナビット調べ=(2026年5月15日)
- 中学受験、保護者の92%が「後悔なし」と回答 =塾選調べ=(2026年5月15日)
- 医学部合格者はいつから本気で勉強した?=武田塾医進館調べ=(2026年5月15日)
- 京都橘大学、文部科学省「数理・データサイエンス・AI教育プログラム」応用基礎レベル+に認定(2026年5月15日)
- 富山商高、記憶のプラットフォーム「Monoxer」活用で外部模試「漢字・語彙」で学年平均点9割超を達成(2026年5月15日)
- バッファロー、一関高専へのWi-Fi 6E対応アクセスポイントなど導入事例を公開(2026年5月15日)
- 京都電子計算、大学と共創する「デジタル絵馬」2027年度入試合格祈願絵馬の受付開始(2026年5月15日)











