1. トップ
  2. 学校・団体
  3. 東京農業大学、バイオロボティクス研究室が栽培管理ロボットの研究開発を開始

2026年4月22日

東京農業大学、バイオロボティクス研究室が栽培管理ロボットの研究開発を開始

東京農業大学は20日、同大学 バイオロボティクス研究室が、「農型スマートグリーンシティ」の構築を目指し、モデル作物であるワインブドウを対象とした栽培管理ロボットの研究開発を開始したことを発表した。

同プロジェクトでは、都市部に増え続ける空き店舗やビルの屋上を活用し、農空間へと再生させる「農型スマートグリーンシティ」の実現を提唱している。 どこでも栽培を可能にする「ポッド方式」を採用し、4足歩行ロボットが縦横無尽に駆け巡る、次世代の都市農業モデルを構築する。

関連URL

バイオロボティクス研究室

東京農業大学

自律的な学習者への第一歩に 自己効力感の向上 活用事例多数紹介 すらら 活用事例のご紹介
生成AI時代の情報活用能力と学びのデザインウェビナー 教育委員会x学校xICT支援員で創る「自治体教育プラン」 6/3 wed. 15:00~16:30 参加無料・オンライン開催 途中参加・退室OK 基調講演 東京大学大学院 情報学環 教授 山内 祐平先生
株式会社TENTO

アーカイブ

  • ICT要員派遣はおまかせ!ICTまるごとサポート 詳細はこちら
  • 事例紹介作って掲載します。 ICT教育ニュースの楽々 事例作成サービス