- トップ
- 企業・教材・サービス
- バルテスのソフトウェアテスト教育が「IT関係者が推奨するIT技術セミナー」No.1獲得
2020年8月1日
バルテスのソフトウェアテスト教育が「IT関係者が推奨するIT技術セミナー」No.1獲得
ソフトウェアのテスト、品質向上支援に関するサービスを提供するバルテスは7月31日、「IT関係者が推奨するIT技術セミナーNo.1」を獲得したと発表した。
同社のメイン事業であるソフトウェアテストは、専門教育機関が少なく属人化しやすい業務といわれる中、同社の強みである体系的なテストアプローチを元にした品質向上に関する教育コンテンツを提供してきた。開発や品質管理、テストといった担当業務や職位に応じたコースを複数の中から選択することができ、企業に合わせ内容のカスタマイズや、休日実施、修了検定試験等にも対応している。講師が日本全国の客先に出張する「オンサイト型」と、同社が用意した日時・会場に集合する「スクール型」に加え、新型コロナウイルス感染症対策として「オンライン型」もいち早く導入。「ソフトウェアテスト自動化」や「テストマップの作成」などを題材とした5月以降開催の無料オンラインセミナーには、毎回100名を超えるエンジニアが参加した。
同社は2004年の設立以来、ソフトウェアテストをメインとした品質向上支援サービスを提供し、年間1800件以上のプロジェクトを手掛ける企業。特に品質コンサルティング及び体系的なテストエンジニアの教育プログラムが強みで、ソフトウェアテストに関する国際的な資格認定機関である「ISTQB」の最高位ランク「Global Partner」に日本で唯一認定されている。
関連URL
最新ニュース
- ヘッドウォータース、東京都教委開催の「モバイルアプリコンテスト2025」を支援(2026年2月20日)
- ラインズ、茨城県龍ケ崎市で入退室管理システム「安心でんしょばと」一斉導入(2026年2月20日)
- 「教育機関の教員に対する生成AIの利用状況に関する調査 2026」協力依頼(2026年2月20日)
- 小中学生の「文系・理系」進路選択、保護者の7割以上が「特に希望はない」と回答 =LUXGO調べ=(2026年2月20日)
- 小学校入学、年長児保護者の84.5%が「不安あり」と回答 =ベネッセ調べ=(2026年2月20日)
- 金沢工業大学とNVIDIA、AI社会実装や高度情報技術者育成で学術連携協力協定締結(2026年2月20日)
- 中央大学、細胞診に即利用できるスタンドアローンAI診断支援システムを世界初開発(2026年2月20日)
- 九州大学、秀逸な若手研究者を採用する「稲盛フロンティアプログラム」第4期公募開始(2026年2月20日)
- 京都芸術大学、通信教育部がバークリー音楽大学・放送大学の一部科目を単位認定(2026年2月20日)
- mikan、西部台千葉高等学校における「mikan for School」導入事例を公開(2026年2月20日)











