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2020年10月8日
超教育協会、『日本のオンライン教育最前線──アフターコロナの学びを考える』発刊
超教育協会は、同協会理事長の石戸奈々子氏が編著した書籍 『日本のオンライン教育最前線──アフターコロナの学びを考える』を、10月9日に明石書店から発売する。
同書は、コロナ禍における自治体、学校、民間、保護者の奮闘の記録を試みたもの。「子どもたちの学びを止めない!」という共通の強い思いから、多くの人たちが立場を超えて連携しながら、試行錯誤する中で最善を尽くした模様を収めた。子どもたちの学びを止めないために今何をすればよいのか、世界の動向、国内の先進自治体や学校現場、民間の教育産業の取組を通して、AI×データ時代の本格到来を前に急激に変化する学びの最前線を伝える。
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