2021年12月2日
超教育協会、教育DX実現に向けてデジタル庁とオンラインシンポ22日開催
超教育協会は、デジタル庁ほか関係省庁と教育DX実現に向けて、公開ディスカッションを12月22日に開催する。
超教育協会では、教育データの利活用に向けたロードマップ策定に着手しているデジタル庁にパブリックコメントを提出。同パブリックコメントを踏まえて、デジタル庁、文部科学省、経済産業省と教育DX実現に向けて、公開ディスカッションするという。
開催概要
開催日時: 12月22日(水)12時~13時 *ZOOMウェビナーで配信
参加費:無料
登壇予定:
浅野大介氏(経済産業省 商務・サービスグループ サービス政策課長(兼)教育産業室長)
板倉寛氏(文部科学省 初等中等教育局学校デジタル化プロジェクトチームリーダー)
桐生崇氏(文部科学省 大臣官房文部科学戦略官・総合教育政策局教育DX推進室長9
吉田宏平氏(デジタル庁 統括官付参事官)
小木曽稔氏(新経済連盟 渉外アドバイザー)
安浦寛人氏(日本オープンオンライン教育推進協議会 (JMOOC) 副理事長)
柳瀬隆志氏(嘉穂無線ホールディングス代表取締役社長)
中村伊知哉氏(iU 学長)
菊池尚人氏(CiP協議会 専務理事)
石戸奈々子氏(超教育協会 理事長)
関連URL
最新ニュース
- JR東日本スタートアップ、みなかみを起点に「地域まるごと学びのキャンパス」を創るリアル教室長を募集(2026年2月6日)
- 司法書士試験に合格したユーザーの勉強時間は3000時間以上が68.2%、年齢は30代以上が80.5% =アガルート調べ=(2026年2月6日)
- 教育サービスの利用開始は小3/中1からが最多、「もっと早く始めれば」と後悔しないコツは? =塾探しの窓口調べ=(2026年2月6日)
- 東京大学メタバース工学部、小学生から保護者・教員まで対象別に生成AIを学べる無料講座3月開講(2026年2月6日)
- 不登校オルティナブルスクール「NIJINアカデミー」、東北2校目のリアル校「福島校」4月開校(2026年2月6日)
- 教育機関向け「mikan for School」、茨城県立鹿島高等学校・附属中学校の導入事例公開(2026年2月6日)
- パーソルビジネスプロセスデザイン、広尾学園へ「Effecti Action」提供(2026年2月6日)
- メタバース教育のゲシピ、認定こども園で「eスポーツ英会話 eスピ!」レッスン提供(2026年2月6日)
- CA Tech Kids、日本No.1小学生プログラマーを選ぶ「Tech Kids Grand Prix 2025」ファイナリスト8名が決定(2026年2月6日)
- 「学習分析学会 合宿ワークショップ(一部オンライン)」箱根で3月28日~29日開催(2026年2月6日)











