- トップ
- 企業・教材・サービス
- アルク、電子書籍「EJ新書」の新刊『世界の新語・流行語 2010-2020』発売
2021年3月10日
アルク、電子書籍「EJ新書」の新刊『世界の新語・流行語 2010-2020』発売
アルクは8日、電子書籍「EJ新書」の新館として『世界の新語・流行語 2010-2020』と発売した。価格は770円(税込)。
「EJ新書」は、英語学習者から英語のプロまで、英語に関わるすべての人に役立つ情報を提供するWebメディア「ENGLISH JOURNAL ONLINE」や、創刊50周年を迎えた学習情報誌『ENGLISH JOURNAL』の電子書籍シリーズ。
「ENGLISH JOURNAL ONLINE」の人気連載や、『ENGLISH JOURNAL』に掲載された人気記事を基に、電子書籍を刊行。
今回発売されるのは、『世界の新語・流行語 2010-2020』。著者は、松丸さとみ氏。2010年~2020年の10年間、日本や世界の状況も大きく変化しただろう。その年の出来事や世界情勢の変化に合わせて新たな言葉が生まれ、流行し、今では当たり前のように使われているものも多くある。
世相が反映された「新語・流行語」を見れば、その年がどんな年だったかが一目でわかる。日本、アメリカ、イギリスの新語・流行語からこの10年を振り返り、2021年がどんな年になるかを予想してみようという。
関連URL
最新ニュース
- バッファロー、伊勢市立図書館の公衆Wi-Fiサービス「FREESPOT」導入事例を公開(2026年1月30日)
- 教育資金「4割の家庭が不足」の現実、大学入学時の理想額は700~900万円 =塾選ジャーナル調べ=(2026年1月30日)
- 新大学生に必要なアイテム、TOP3は「PC」「勉強道具」「衣類」=Paidy調べ=(2026年1月30日)
- ジンジブ、2026年卒高卒採用の最新動向 採用充足は3割にとどまる 令和の高卒採用難を勝ち抜く戦略とは(2026年1月30日)
- 現役高校生の約3割が「学生時代の友だちは一生友だちだと思わない」 =ワカモノリサーチ調べ=(2026年1月30日)
- WEBデザイン学習者の6割が挫折を経験 挫折時の勉強法は独学が57%で最多 =日本デザイン調べ=(2026年1月30日)
- ブリタニカ・ジャパン、関西国際大学情報学部の高大連携の取り組みに参加(2026年1月30日)
- 北海道科学大学、「SAPPORO データアイデアソン~データで考える札幌の未来~」2月開催(2026年1月30日)
- ベネッセと慶應義塾大学大学院、人材育成に関する連携協力協定を締結(2026年1月30日)
- NIJIN、「不登校を不幸にしない」自治体・企業・教育関係者向けメタバース視察ツアーを2月18日開催(2026年1月30日)











