- トップ
- 企業・教材・サービス
- ジャパンライム、映像商品「授業で使える体育実技動画集」のサービス開始
2022年4月6日
ジャパンライム、映像商品「授業で使える体育実技動画集」のサービス開始
ジャパンライムは4日、体育教員関係者を対象とした映像商品「授業で使える体育実技動画集」のサービスを開始したと発表した。
教育現場のICT化が進む中、体育の授業における映像の活用頻度はさらに高まっている。同サービスでは、動画の撮影、編集の手間を省き授業準備の負担を軽減。著作権や肖像権などの使用許諾を得る必要がなく、授業で自由に使うことが可能。また、授業目的だけではなく研究資料としての利用もできる。
サービス利用料は、1種目年間11万円(税込)で、対応種目は、サッカー・バレーボール・水泳・バスケットボール・卓球・バドミントン・ソフトボール・陸上競技・器械運動・柔道。
関連URL
最新ニュース
- みんなのコード、千葉・印西市内の小中学校で「授業実践に役立つコンテンツ」作成(2026年5月29日)
- ものつくり大学、戸田市教育委員会とSTEAM教育支援などで連携協力協定を締結(2026年5月29日)
- 大学受験対策、82%の家庭が「高2までに開始」=塾選調べ=(2026年5月29日)
- 中部大学、インターネット依存とギャンブル問題はつながっていることが判明(2026年5月29日)
- 「第23回 日本e-Learning大賞」応募受付を開始(2026年5月29日)
- エッジ、支援者養成講座「支援につなげる読み書きアセスメント講座」受講生を募集中(2026年5月29日)
- 大阪電気通信大学、寝屋川・四條畷に続く「第三のキャンパス」メタバース空間に誕生(2026年5月29日)
- 青楓館高等学院、生徒が教育関係者向けオンライン勉強会で次世代の学びを提言(2026年5月29日)
- パソナ日本総務部、大阪・東淀工業高校で「実践型知財教育」の出前授業6月から開始(2026年5月29日)
- 教育ネット、「令和8年度【第1回】タイピングスキル検定・情報活用能力検定mini」募集開始(2026年5月29日)











