2022年7月20日
ワオ高校、中高生向け「ワオ高 夏の学育フェス2022」オンラインで開催
ワオ高等学校は19日、「ワオ高 夏の学育フェス2022」をオンライン開催すると発表した。
いま、教育界で起きている大きな流れは「教育から学育へ」。「ワオ高 夏の学育フェス2022」では、自分で学び自分で育つ「学育」をもとにして、中高校生と保護者が求める未来型の学びのすべてを、暑さを忘れて夢中になれるプログラムにして届けるという。
ワオ高校が届ける未来型の学びとは、45年「学ぶって楽しい」を追求した学習塾の理念と経験をもとに、オンラインの利点を最大限に活かして創り上げた唯一無二の学び。オリジナルの学び「教養探究(哲学・科学・経済)」を通じ、議論型の授業で他者との関わりの中から自分の考えを深め、実社会で生きる力を養っていく。「ワオ高 夏の学育フェス 2022 」は、自分力と自由力で次世代を生き抜く力のある、真のスーパーグローバルエリートを目指す人へ、この夏の特別招待状だという。
ワオ高等学校は2021年4月に開校、好きな時間に好きな場所で学べる完全オンラインの学校として未来型の学びを提供している。「ワオ高 夏の学育フェス2022」ではバーチャルキャンパスにオンラインで来校し、授業さながらの学び体験を楽しむことができる。それぞれのプログラムは個別にオンラインで参加できる。中高生だけでなく、保護者や教育関係者の参加も受け付けている。
関連URL
最新ニュース
- 「中学受験の成績は“小4〜小5で決まる”のか?」「個別の会」が最新データで検証(2026年4月7日)
- 2026年度新入社員は“AIネーティブ予備群” 92.6%が「仕事でのAI活用必要」=ALL DIFFERENT調べ=(2026年4月7日)
- 新年度のPTA会長は男性?女性? =ママスタセレクト調べ=(2026年4月7日)
- コドモン、宮城県涌谷町の町立こども園が保育ICTサービス「CoDMON」を導入(2026年4月7日)
- 母子モ、母子手帳アプリ「母子モ」が静岡県松崎町で提供開始(2026年4月7日)
- 産業能率大学、「スマホ持込型入試」が文科省の「大学入試の好事例集」に選出(2026年4月7日)
- 東北大学サイバーサイエンスセンターとアドソル日進、「AI新時代のデータプラットフォーム」領域で共同研究開始(2026年4月7日)
- テンプル大学ジャパンキャンパス、2026年秋学期からAI学科を新設(2026年4月7日)
- monoDuki、鹿児島高専のアントレプレナーシップ教育を伴走支援(2026年4月7日)
- C&R社、無料セミナー「教員・講師への転職を考える方向け無料説明会」21日開催(2026年4月7日)











