- トップ
- 企業・教材・サービス
- COMPASS、AI型教材「Qubena」の累計解答数が10億件を突破
2022年12月23日
COMPASS、AI型教材「Qubena」の累計解答数が10億件を突破
COMPASSは22日、同社の学習eポータル+AI型教材「Qubena」(キュビナ)の累計解答数が10億件を突破したと発表した。
AIが児童生徒一人ひとりの習熟度に合わせて最適な問題を出題する「Qubena」は、2021年4月に「Qubena 小中5教科」としてリリースされ、現在、全国170以上の自治体、小中学校約2300校で100万人以上が利用。
今年9月には「MEXCBT」(メクビット)との連携を行い、新たに学習eポータルの機能を備え、学習eポータル+AI型教材「Qubena」としてのサービス提供を開始した。
「Qubena」の累計解答数は、今年3月に5億件を突破したばかりだが、全国の自治体・学校への導入拡大が進み、利用者が今年9月に100万人を突破したことに加え、日々の学習活動で積極的に利用され活用率が向上した結果、約半年で10億件を突破した。
関連URL
最新ニュース
- Neatframe、文科省「N-E.X.T.ハイスクール構想」を支援 説明ウェビナー4日開催(2026年8月1日)
- 朝日新聞社、「バーチャル高校野球」で組み合わせ抽選会と全48試合の無料ライブ配信実施(2026年8月1日)
- ICT教育ニュースの新広告サービス バナー広告・記事広告をクリック数で課金(2026年8月1日)
- Polimill、自治体向け生成AI「QommonsAI」の活用研修を北海道むかわ町で実施(2026年7月31日)
- 自己破産で子どもの進学を不安視した親は54.0%、実際に受験先を変更したのは21.0% =cielo azul 調べ=(2026年7月31日)
- 青山学院大学、青山キャンパスに「統計データサイエンス学環」2027年4月開設予定(2026年7月31日)
- 追手門学院、「AI時代、“通信”がボトルネックになる!? 社会を支える光ファイバ研究の最前線」掲載(2026年7月31日)
- SAK University、学校体験イベント「Discovery Days」申込者2000名突破(2026年7月31日)
- PHONE APPLI、山口県立萩商工で「情報モラル社会におけるSNSと生成AIの付き合い方」開催(2026年7月31日)
- デジタルポケット、放課後等デイサービス向けデジタル創作教材「ビスケットチャレンジ」提供開始(2026年7月31日)











