- トップ
- 企業・教材・サービス
- Yuinchu、小中学生が映像制作でコミュニケーション能力を育む教育プログラムをリリース
2024年2月8日
Yuinchu、小中学生が映像制作でコミュニケーション能力を育む教育プログラムをリリース
Yuinchuは6日、小中学生が映像制作でコミュニケーション能力を育む 教育プログラム「Movie Communication Program(MCP) by SHOOTEST」をリリースしたことを発表した。
同社の「SHOOTEST」がプロのクリエイターと連携し、撮影や編集の技術を学べるだけでなく、動画制作から「自分の伝えたいことを想像する力」と具現化するためのスキルを養い、コミュニケーション能力を育むことを目的としたプログラム。
動画制作の重要なプロセスに沿って必要なコミュニケーションを図りながら、伝えたいことを伝えるために必要な考え方、言語力、表現力、アウトプット、動画の仕組みなどを学べる場を創出する。
カメラマンやコピーライターなど、プロのクリエイターを講師として起用。クリエイターと共に児童・生徒が「動画をつくる」という体験を通じ、児童・生徒は「自分自身を表現することの重要性」や「そのためのスキル・考え方」を学ぶ。またクリエイターは、「自身のスキルを社会貢献として活かす」ことや「商業制作以外の喜び」を得ることができるという。
「Movie Communication Program 」問い合わせ
関連URL
最新ニュース
- 主体的な選択が自律を促す、生徒主導で高め合う「校内すららカップ」による学び /山口大学教育学部附属山口中学校(2026年2月9日)
- 簿記学習、56.7%が「就・転職で有利な武器になった」と回答=CPAエクセレント調べ=(2026年2月9日)
- 20代のAIエージェント利用は約5割、利用者の7割超が業務に「ポジティブな効果」実感=レバレジーズ調べ=(2026年2月9日)
- DOU、愛知大学の授業において授業内の学習データと連携した「AI講師」を試験導入(2026年2月9日)
- NTT西日本・三重大学・地域創生Coデザイン研究所、包括連携協定を締結(2026年2月9日)
- 東京工科大学、サウジアラビアの大学とMOUを締結 宇宙・AI・デジタルツイン分野の学術交流(2026年2月9日)
- オープンバッジ・ネットワーク、デジタル証明書「オープンバッジ」国立大学の過半数が導入(2026年2月9日)
- 中京TV「そらメディア」、三重・津商業高校で「ドローン特別授業」を実施(2026年2月9日)
- アタムアカデミー、新講座「自分を紹介できるWEBページをつくろう!」リリース(2026年2月9日)
- LINEみらい財団、「GIGAワークブック活用セミナー2026」24日開催(2026年2月9日)











