2024年6月4日
就活会議、「学生が本当に行ってよかったINTERNSHIP 2024」発表
ポートは5月31日、グループ会社の就活会議が運営する就活生向け企業口コミサイト「就活会議」が実施した、「学生が本当に行ってよかったINTERNSHIP 2024」を発表した。
同調査は今年で7回目。それによると、下記のような結果だった。
■総合評価が高かった部門
総合的に満足度が非常に高く、その後の就職活動に良い影響があったと評価された企業
1位 アイシン
2位 東日本電信電話(NTT東日本)
3位 KPMG税理士法人
4位 ソニーセミコンダクタソリューションズ
5位 大陽日酸
■業界理解が深まった部門
実施企業に対する理解のみならず、その業界全体の理解も深まったと評価された企業
1位 キリンホールディングス
2位 JSOL
3位 三井住友海上火災保険
4位 アイシン
5位 日本放送協会
■メンターのコミット部門
「社員が全力で取り組んでくれた」「積極的にフィードバックをくれた」等メンターに対する評価が高かった企業
1位 パナソニック
2位 アエナ
3位 キリンホールディングス
4位 東日本電信電話(NTT東日本)
5位 アクセンチュア
■自己成長につながった部門
プログラムを通じて、自分自身を大きく成長させることができたと評価された企業
1位 キリンホールディングス
2位 日本M&Aセンターホールディングス
3位 ソニーセミコンダクタソリューションズ
4位 ソフトバンク
5位 アイシン
■テーマが興味深かった部門
実践的・刺激的・独創的などテーマそのものが興味深く、様々な気付きを得たと評価された企業
1位 KPMG税理士法人
2位 東日本電信電話(NTT東日本)
3位 阪急交通社
4位 メンバーズ
5位 ダイキン工業
■選考に有利に働いた部門
インターンシップに全力で取組み結果を残すことで、本選考も有利に進められると評価された企業
1位 ミルボン
2位 PwCコンサルティング
3位 ソフトバンク
4位 アクセンチュア
5位 株式会社アイシン
「学生が本当に行ってよかったINTERNSHIP 2024」特設ページ
関連URL
最新ニュース
- タイピング練習は速さから始めなくてよい 子どもが迷わず指を動かし、考えることに集中するために(2026年10月23日)
- 尼崎市教委、「ミマモルメ」を活用した「学校配布物デジタル移行」をスタート(2026年10月23日)
- 生成AI・プログラミングの有料学習、ためらう理由の最多は「金額に見合う内容か判断できない」43.5% =Ninja Code調べ=(2026年10月23日)
- 「株を学びたい」意欲は地方が熱い? 2位沖縄、3位福島、1位は?=株の学校ドットコム調べ=(2026年10月23日)
- 全日本サッセン協会、立川第七中学校の生徒会主催イベントで「Cyber KASSEN」実施(2026年10月23日)
- 九州文化学園とQTnet、地域社会の発展と次代人材育成目的に包括連携協定を締結(2026年10月23日)
- SAS、東京理科大学とデータサイエンス人材育成に向けた合同シンポジウムを実施(2026年10月23日)
- ソーシャルウィル、プログラミング教室Ex-GramがAI活用講座とRoblox演習を追加(2026年10月23日)
- 高校生の「好きすぎる」が探究になる「偏愛ピッチ2026」31日までエントリー募集(2026年10月23日)
- 清和ビジネス、学校・大学向けセミナー「学び場はもっと進化できる」11月5日開催(2026年10月23日)










