2025年6月17日
TDXラジオ」Teacher’s [Shift]File.224 茨城県立協和特別支援学校 藤田武士 先生(後編)
TDXラジオは16日、教育ICTを活用した「新しい学び」と「先生の働き方改革」を応援するTeacher’s [Shift] File.224 「茨城県立協和特別支援学校 藤田武士 先生(後編)」を公開した。
後編では、藤田先生が進路指導主事としてふだんどのように1日を過ごしているのか、どんなことを意識しながら仕事しているのかを質問。また学校外での活動として、サッカー関連やICT推進活動が学校の仕事とどのようにつながってくるのかを聞く。さらに特別支援学校で働くことの魅力や今後力を入れていきたいことについて聞く。
藤田先生は、2019年から茨城県立協和特別支援学校で勤務。情報部長として2年間、授業実践のみならずICT環境整備、校内職員研修に積極的に取り組む。2021年度から2年間は、指導研究部長として、学校全体の研究を主導し、ICT活用を軸にした授業デザインの研究や研修に取り組んできた。その後、小学部主事を経て、現在は進路指導主事として、主に高等部の生徒の就労支援を行っている。NHKストレッチマンGO!番組委員。モリサワUDフォントエバンジェリスト。
後半のコーナーは、『先生のたまごへ届け!EDUPEDIA ラジオ部~『いのちの大切さ』をどう伝える?~』品知野 皆弥、下園 絢音(EDUPEDIA編集部)となっている。
□ 茨城県立協和特別支援学校 藤田武士 先生(後編)
□ 茨城県立協和特別支援学校 藤田武士 先生(前編)
最新ニュース
- AI教材「すららドリル」、千葉・流山市の公立中学10校で利用開始(2026年4月30日)
- リソー教育グループ、学校内個別指導塾「スクールTOMAS」全従業員を対象に「生成AI活用・リテラシー研修」を実施(2026年4月30日)
- 高校教諭が「本当に減らしたい業務」、TOP3は? =SAMURAI調べ=(2026年4月30日)
- 小中学生の生成AI利用、67.4%が「AIの回答を鵜呑みにしている」=Piftee調べ=(2026年4月30日)
- 小5~高3生の平日の家庭学習、49.9%が「30分未満・未実施」=明光義塾調べ=(2026年4月30日)
- AIに「関心はある」が「動けていない」人が6割超 =SHIFT AI調べ=(2026年4月30日)
- すららネット、東京都荒川区立第九中学校夜間学級で日本語学習ICT教材「すらら にほんご」導入(2026年4月30日)
- 大阪電気通信大学、理系科目初「AI講師」を物理学・数学教育に導入(2026年4月30日)
- 立教学院、全専任職員に「Google AI Pro for Education」を導入(2026年4月30日)
- 大阪学院大学、「生成AI利用ガイドライン」を策定(2026年4月30日)












