2026年1月29日
コドモン、こども家庭庁保育ICTラボ事業「豊中市保育ICTラボ事業 成果報告会」2月開催
コドモンは、こども家庭庁の保育ICTラボ事業の一環として「豊中市保育ICTラボ事業 成果報告会」を2月18日にオンライン開催する。
日々進化を遂げるAI技術。保育現場でAIを取り入れることで、保育の質にはどのような変化が生まれるのか。同セミナーでは、「保育ICTラボ事業」でコドモンと協同した大阪府豊中市の最新事例を紹介し、保育AIの活用による保育の質向上の可能性や地域のICT化推進のための集合研修の成果を解説する。
当日は、とりんく代表取締役・山中健太郎氏が「保育現場でのAI活用」の基調講演を行う。続いて、保育ICTラボ事業を通じて先進的な保育AI活用に取り組んだ聖ミカエル保育園が「現場での保育AI活用の可能性」について紹介。後半は、保育ICT推進協会代表理事・三好冬馬氏が「地域ICT化を加速する支援」について講評する。
開催概要
開催日時:2月18日(水)13:30~15:00
開催形式:オンライン
対象:全国の自治体(保育担当課・DX課)、保育施設・民間本部職員
参加費:無料
定員:100名(先着順)
関連URL
最新ニュース
- 小中学生向けオンライン塾に期待することは「個別対応」43.6%=アタム調べ=(2026年1月29日)
- 東京都、「未来の東京」をテーマに高校生と知事が議論する動画を公開(2026年1月29日)
- 福岡県北九州市、「中高生向け自習室マップ」を公開(2026年1月29日)
- R&G、仕事をしている男女500人対象「将来性があると思う仕事ランキング」(2026年1月29日)
- 企業におけるリスキリング施策の実態調査 =パーソルイノベーション調べ=(2026年1月29日)
- 受験生家庭のインフルエンザ対策、約4人に1人が「睡眠不足」にヒヤリ=フィットクリニック調べ=(2026年1月29日)
- キャラクター性を持たせたAIは、期待外れの回答でも受け入れられやすい傾向 =NTTデータ経営研究所・NTTドコモビジネスX調べ=(2026年1月29日)
- CLACK、広島の高校生向けAI・キャリア教育プログラム「AI Bridge Hiroshima」を開始(2026年1月29日)
- 日本科学未来館、期間限定展示「未来のモビリティつくっちゃおう!」2月18日から開催(2026年1月29日)
- コドモン、こども家庭庁保育ICTラボ事業「豊中市保育ICTラボ事業 成果報告会」2月開催(2026年1月29日)











