2014年4月3日
ベルリッツ/パーソナライズ型英語学習システムに朝日新聞のコンテンツ
ベルリッツ・ジャパンは(ベルリッツ)1日、パーソナライズ型の語学学習プログラム「CyberTeachers with Phone(サイバーティーチャーズ ウィズ フォン)」に、朝日新聞のニュースを使って英語学習ができるコンテンツを追加した。
「CyberTeachers with Phone」は、電話レッスンとeラーニングを組み合わせた語学学習プログラム。受講生の語学レベルや目標、職種などに応じて、学習内容をパーソナライズできるのが特徴。
eラーニングで学習した内容を、固定電話やSkypeを使ったレッスンで、外国人の教師を相手にアウトプットできる。電話レッスンは、専門のトレーニングを受けた世界各国650人以上の教師が、24時間年中無休で対応。
自由学習のコンテンツの中に、朝日新聞の英語版ニュースサイトの記事を使った学習が行える「ASAHI LEARNING NEWS(アサヒラーニングニュース)」を追加した。
「ASAHI LEARNING NEWS」では、毎日提供される記事を使って、リスニングやリーディング、穴埋め問題などを行えるほか、「天声人語」などのコラムや社説も問題となって登場する。
関連URL
最新ニュース
- ヘッドウォータース、東京都教委開催の「モバイルアプリコンテスト2025」を支援(2026年2月20日)
- ラインズ、茨城県龍ケ崎市で入退室管理システム「安心でんしょばと」一斉導入(2026年2月20日)
- 「教育機関の教員に対する生成AIの利用状況に関する調査 2026」協力依頼(2026年2月20日)
- 小中学生の「文系・理系」進路選択、保護者の7割以上が「特に希望はない」と回答 =LUXGO調べ=(2026年2月20日)
- 小学校入学、年長児保護者の84.5%が「不安あり」と回答 =ベネッセ調べ=(2026年2月20日)
- 金沢工業大学とNVIDIA、AI社会実装や高度情報技術者育成で学術連携協力協定締結(2026年2月20日)
- 中央大学、細胞診に即利用できるスタンドアローンAI診断支援システムを世界初開発(2026年2月20日)
- 九州大学、秀逸な若手研究者を採用する「稲盛フロンティアプログラム」第4期公募開始(2026年2月20日)
- 京都芸術大学、通信教育部がバークリー音楽大学・放送大学の一部科目を単位認定(2026年2月20日)
- mikan、西部台千葉高等学校における「mikan for School」導入事例を公開(2026年2月20日)













