2015年3月30日
イオン/学研の学習コンテンツが利用できるタブレット
イオンは、学研と共同で、「学研がんばるタブレット」を27日から発売開始した。
小学1年から中学3年までの学習コンテンツ「学研ビクトリー」が利用できるタブレット。
コンテンツは学校の授業進度に合わせて毎月配信され、説明、まとめ、ドリル、プリントの構成となっている。保護者に、子どもの学習状況をメール通知する機能もある。
親子で楽しめるソーシャルサイト「がっけんぐるみ」や学研電子図書館、ニューワイド学習百科事典を利用することもできる。
タブレット本体価格は3万6000円(税別)。24回払い(月額1500円・税別)も選択できる。コンテンツ利用料は、小1~2年が月額900円、小3~6年が月額1500円、中1~3年が月額2000円(それぞれ税別)。
関連URL
最新ニュース
- 子どものタブレットに遊び以外で期待する使い道ランキング=アタムアカデミー調べ=(2026年2月24日)
- 河合塾、国公立大学2次試験志願状況分析 共通テスト難化で難関大中心に安全志向強まる(2026年2月24日)
- 志望校を下げた私立大学生の6割が「後悔していない」と回答=武田塾調べ=(2026年2月24日)
- 就職会議、「26卒が後輩におすすめしたい企業ランキング」を発表(2026年2月24日)
- 中学受験、保護者の9割以上が「学習以外の悩み」に直面=feileB調べ=(2026年2月24日)
- 外資就活総合研究所、「生成AI時代におけるITエンジニア職志望学生の意識調査(2027年卒)」公開(2026年2月24日)
- 個別指導塾「スクール IE」、「もったいない努力あるある調査」の結果を公開(2026年2月24日)
- コドモン、京都府和束町の公立保育所が保育ICTサービス「CoDMON」を導入(2026年2月24日)
- 通信制「ワオ高校」、2026年度入試「3月出願」の受付を開始(2026年2月24日)
- サカワ、鶴岡市立朝暘第五小学校のワイード導入事例を公開(2026年2月24日)











