- トップ
- 企業・教材・サービス
- ファレ、高校英文法のiOSアプリ「スピード英文法」をリリース
2017年12月8日
ファレ、高校英文法のiOSアプリ「スピード英文法」をリリース
ファレは7日、高校英文法学習iPhoneアプリ「スピード英文法」をリリースしたと発表した。クイズ形式で、有名予備校講師が厳選した問題を効率よく学習できるという。
アプリ「スピード英文法」は、高校英語の英文法を全て網羅、有名予備校講師が監修、センター試験レベルを意識し難問・奇問を一切省いた計500問を厳選、過去10年分のデータを元に出ない問題は排除し出る問題は角度を変えて複数掲載、選択肢は四択ではなく三択にし復習できるよう工夫されているのが特徴。
また、音声付きでリスニング・発音アクセント問題対策にも活用可能、クイズ形式で楽しく学習、間違った問題・分からなかった問題のみ絞り込んで復習できる機能つき、文法項目に集中できるよう全問題シンプル化しているため基礎英作文の練習としても最適、などの特色もある。
プロの予備校講師が問題を厳選し、全ての問題に対して分かりやすい解説をつけており、効率よく高校の英文法を学習できるアプリだという。
関連URL
最新ニュース
- 「児童・生徒に対して、自分のことを反面教師にしてもらいたいと思ったことがある」教員の39% =ジブラルタ生命調べ=(2026年7月23日)
- COMPASS、学習eポータル+AI型教材「キュビナ」が宮城県利府町の全町立小中学校に導入(2026年7月23日)
- Polimill、「QommonsAI」活用研修を北海道旭川市で実施(2026年7月23日)
- 教育ネット、金沢市立中学校2年生の「先端技術体験学習」に協力企業として参加(2026年7月23日)
- Polimill、自治体向け生成AI「QommonsAI」の活用研修を岐阜県岐南町で実施(2026年7月23日)
- みんがく、東海大学菅生高校中等部中心に「スクールAI」活用した教育実践支援を開始(2026年7月23日)
- 大阪電気通信大学、全学部の1年生対象に「第1回大阪電気通信大学タイピング王決定戦」開催(2026年7月23日)
- 武蔵野大学、データサイエンス学部2年生の滑川 裕里瑛さんが情報処理学会主催のシンポで優秀賞を受賞(2026年7月23日)
- オンラインITスクール「ITeens Lab」、「Udemy」で動画教材「Roblox Studio 入門講座」販売開始(2026年7月23日)
- 「中高生 Ruby プログラミングコンテスト 2026」の作品募集を開始(2026年7月23日)












