- トップ
- 企業・教材・サービス
- DIS、「教えて!ICTのA to Z」に児童生徒用タブレット活用編を公開
2018年5月31日
DIS、「教えて!ICTのA to Z」に児童生徒用タブレット活用編を公開
ダイワボウ情報システム(DIS)は30日、同社のWebサイト「学年主任わか子がゆく“教えて!ICTのA to Z”SEASON2」の第4話として「ICT機器の使い方 ~児童生徒用タブレット活用編~」を公開した。
サブタイトル「児童生徒用タブレットは、台数や学習場面によって活用方法は異なります」。校長先生から教師のタブレット利用を高めるべく、授業での活用法について校内研修会を開くように依頼された前回のわか子先生としんじ先生。2人はICT担当として、ベテラン教師のはやお先生にアドバイスをもらいながら、どのような内容の校内研修会が良いのか、アイデアを出し合いながら話し合う。そんな中、新米教師のしんじ先生は「もっとICTを活用しなければ」という想いが強くなり、タブレットを使うことに一生懸命な授業をしてしまう・・・。
□ 「教えて!ICTのA to Z」SEASON2
第4回「ICT機器の使い方 ~児童生徒用タブレット活用編~」
最新ニュース
- 「TDXラジオ」Teacher’s [Shift]File.257 森村学園初等部 大和田 伸也 先生(前編)を公開(2026年2月23日)
- ヘッドウォータース、東京都教委開催の「モバイルアプリコンテスト2025」を支援(2026年2月20日)
- ラインズ、茨城県龍ケ崎市で入退室管理システム「安心でんしょばと」一斉導入(2026年2月20日)
- 「教育機関の教員に対する生成AIの利用状況に関する調査 2026」協力依頼(2026年2月20日)
- 小中学生の「文系・理系」進路選択、保護者の7割以上が「特に希望はない」と回答 =LUXGO調べ=(2026年2月20日)
- 小学校入学、年長児保護者の84.5%が「不安あり」と回答 =ベネッセ調べ=(2026年2月20日)
- 金沢工業大学とNVIDIA、AI社会実装や高度情報技術者育成で学術連携協力協定締結(2026年2月20日)
- 中央大学、細胞診に即利用できるスタンドアローンAI診断支援システムを世界初開発(2026年2月20日)
- 九州大学、秀逸な若手研究者を採用する「稲盛フロンティアプログラム」第4期公募開始(2026年2月20日)
- 京都芸術大学、通信教育部がバークリー音楽大学・放送大学の一部科目を単位認定(2026年2月20日)











