- トップ
- STEM・プログラミング
- 「AI Academy」、データ解析とデータ前処理編のコンテンツを追加
2018年10月2日
「AI Academy」、データ解析とデータ前処理編のコンテンツを追加
サイバーブレインが運営するオンラインAIプログラミングスクール「AI Academy」は1日、新たに「Kaggleによるデータ解析実践編」と「データ前処理編」のコンテンツの提供を開始した。
「AI Academy」は、どこにいてもPCやスマートフォンから学習できるオンラインAIプログラミングスクール。
機械学習やディープラーニングのコンテンツ以外にも、PythonによるWeb開発、SQL、Webスクレイピング、Kaggle、機械学習に必要な数学や統計学など、100以上のコンテンツを用意している。
今回追加されたコンテンツにより、Kaggleのいくつかのコンペティションに参加し、データの読み込み、加工、データの可視化、アルゴリズムの選択と学習、パラメータチューニングの一連の流れなどを学ぶことができる。
追加コンテンツは、同校のスクールプラン (月額5万円) およびプレミアムプラン (オンラインマンツーマン、月額12万円) のいずれかを受講することで利用できる。
関連URL
最新ニュース
- ヘッドウォータース、東京都教委開催の「モバイルアプリコンテスト2025」を支援(2026年2月20日)
- ラインズ、茨城県龍ケ崎市で入退室管理システム「安心でんしょばと」一斉導入(2026年2月20日)
- 「教育機関の教員に対する生成AIの利用状況に関する調査 2026」協力依頼(2026年2月20日)
- 小中学生の「文系・理系」進路選択、保護者の7割以上が「特に希望はない」と回答 =LUXGO調べ=(2026年2月20日)
- 小学校入学、年長児保護者の84.5%が「不安あり」と回答 =ベネッセ調べ=(2026年2月20日)
- 金沢工業大学とNVIDIA、AI社会実装や高度情報技術者育成で学術連携協力協定締結(2026年2月20日)
- 中央大学、細胞診に即利用できるスタンドアローンAI診断支援システムを世界初開発(2026年2月20日)
- 九州大学、秀逸な若手研究者を採用する「稲盛フロンティアプログラム」第4期公募開始(2026年2月20日)
- 京都芸術大学、通信教育部がバークリー音楽大学・放送大学の一部科目を単位認定(2026年2月20日)
- mikan、西部台千葉高等学校における「mikan for School」導入事例を公開(2026年2月20日)











