2015年3月18日
Night Zookeeper/イギリス発の知育コンテンツ「ナイトズーキーパー」日本上陸
Night Zookeeperは17日、 イギリスで生まれた知育コンテンツ「ナイトズーキーパー」を日本向けにローカライズ・カルチャライズして配信開始したと発表した。
ナイトズーキーパーは、2012年にイギリスで誕生した、英語を母国語とする子供たちの国語力と想像力を育む教育プログラム。100か国100万人以上の子どもたちに親しまれている。不思議な動物園の管理人になった主人公の物語『ナイトズーキーパー』は、教師を介して各学校に浸透しており、800以上の学校で教育プログラムとして取り入れられている。
ナイトズーキーパーの世界に必要な動物やアイテムは、全て子どもが描き、創り上げていく。また、子どもが描いたイラストは、マグカップやTシャツといったグッズにすることができる。ゲーム内の「マーケット」では他のユーザーが描いた動物を見ることができ、 気に入ったら仲間にすることも可能。
対象年齢:5~12歳
対応環境:WEBブラウザ、 iOSアプリ
※Androidアプリは春以降のリリースを予定。
料金:基本無料(一部課金あり)
■公式プロモーションビデオ
関連URL
最新ニュース
- ヘッドウォータース、東京都教委開催の「モバイルアプリコンテスト2025」を支援(2026年2月20日)
- ラインズ、茨城県龍ケ崎市で入退室管理システム「安心でんしょばと」一斉導入(2026年2月20日)
- 「教育機関の教員に対する生成AIの利用状況に関する調査 2026」協力依頼(2026年2月20日)
- 小中学生の「文系・理系」進路選択、保護者の7割以上が「特に希望はない」と回答 =LUXGO調べ=(2026年2月20日)
- 小学校入学、年長児保護者の84.5%が「不安あり」と回答 =ベネッセ調べ=(2026年2月20日)
- 金沢工業大学とNVIDIA、AI社会実装や高度情報技術者育成で学術連携協力協定締結(2026年2月20日)
- 中央大学、細胞診に即利用できるスタンドアローンAI診断支援システムを世界初開発(2026年2月20日)
- 九州大学、秀逸な若手研究者を採用する「稲盛フロンティアプログラム」第4期公募開始(2026年2月20日)
- 京都芸術大学、通信教育部がバークリー音楽大学・放送大学の一部科目を単位認定(2026年2月20日)
- mikan、西部台千葉高等学校における「mikan for School」導入事例を公開(2026年2月20日)











