1. トップ
  2. ツール・教材
  3. JEITA/「どっちにするの?紙とデジタル」発行

2013年6月12日

JEITA/「どっちにするの?紙とデジタル」発行

電子情報技術産業協会(JEITA)は11日、「どっちにするの?紙とデジタル」を発行した。

JEITAのプリンター専門委員会が、諏訪東京理科大学の篠原菊紀教授とともに、紙とタブレット端末を使って、さまざまな実験やアンケート調査により、脳の働きを研究してまとめたもの。

「どっちにするの?紙とデジタル」では、シーン別に紙とタブレット端末のそれぞれの優位点について掲載している。

仕様ほか

サイズ:A4判
頁数:54頁
発行:2013年6月
価格:会員 1050円/会員外 2100円

問い合わせ先

お問い合わせフォーム

iPadの管理をもっと簡単に! 世界中で20,000社を超える導入実績。1,200万台のデバイス管理に携わっています。 jamf
Classi活用事例 生徒のスマートフォンを利用した朝自習の取り組み
子ども向けプログラミング学習サービス ライセンス販売 出張講座・共催 ユーバー株式会社

アーカイブ

  • みらいスクールステーション 教育ICTって現場じゃ使われないと思ってませんか? ちゃんと使われている事例がたくさんあります。 成功の秘訣はこちら FUJISOFT
  • 文武両道を実現! すらら×東海大学菅生高等学校
  • お試し無料! 小学生向け 漢字・計算 クラウド型デジタル教材 CHIeru
  • プログラミング教室ポータルサイト コエテコ by GMO 掲載教室数 No.1
  • 事例紹介作って掲載します。 ICT教育ニュースの楽々 事例作成サービス