2014年2月25日
ストリートアカデミー/サービス開始から1年6カ月で受講者5000人を突破
ストリートアカデミーは18日、スキル共有サイト「ストリートアカデミー」のサービス開始から1年6カ月で受講者5000人、登録ユーザー数が1万3000人を越えたと発表した。
ストリートアカデミーは、個人が自分のスキルを共有する教室やワークショップを自由に開催し、学びたい人が参加できる、ユーザー参加型のまなびのコミュニティ・プラットフォーム。
写真教室、アプリ開発教室、エクセル講座から、ものづくりのワークショップまで、個人が開催する教室と学びたい生徒とのマッチングを提供するプラットフォームとして利用されている。
関連URL
問い合わせ先
最新ニュース
- 日本OECD共同研究、「OECD Digital Education Outlook 2026」を開催(2026年4月26日)
- BASE、鹿児島県教育委員会と教育に関する連携協定を締結、EC教育支援を通じたキャリア教育の拡大に(2026年4月24日)
- ラインズ、東京都昭島市が入退室管理システム「安心でんしょばと」導入(2026年4月24日)
- AIを使った勉強・宿題、小中学生の親が抱く不安ランキング =アタム調べ=(2026年4月24日)
- ランドセル、小学生の44.8%が「重い」と感じる =小学館調べ=(2026年4月24日)
- 小学生は本を読まない? 保護者の約7割が「読書が好き」と回答 =塾選ジャーナル調べ=(2026年4月24日)
- スプリックス教育財団、「基礎学力と学習の意識に関する保護者・子ども国際調査2025」実施(2026年4月24日)
- オンライン個別指導、プロ講師の81.0%が「指導の質向上」を実感 =スタディカルテ調べ=(2026年4月24日)
- 宅建合格者の7割超が独学から通信講座へ切り替え =イードが運営するWebメディア『ミツカル学び』によるアンケート調査=(2026年4月24日)
- 兵庫教育大学附属小中学校、文部科学省「研究開発学校」に 次期学習指導要領を先取り(2026年4月24日)













