2014年7月25日
日本工学院専門学校/4K映像コンテストの最優秀賞決定
日本工学院専門学校は23日、eYeka(アイカ)とパナソニックとの産学連携で実施した「ビエラ4K」を楽しむことをテーマとした映像コンテスト「VIERA 4K × eYeka VIERA VIDEO COMPETITION」の優秀作品を決定したと発表した。
コンテストは、若い動画クリエイターに、大画面・高画質の4Kデジタルハイビジョンの可能性を追求する機会を提供することなどを目的に企画。日本工学院専門学校では、こうした新しいマーケティング手法や動画クリエイターという職業に注目し、クリエイターズカレッジの授業の一環として参加した。
13カ国から34の作品がエントリーし、日本工学院専門学校からは、放送・映画学科とCG映像科の学生5チームが参加。
審査によって、フランスのNiwina氏による、ビエラ4K本体を活用した斬新なパフォーマンスをとりいれた作品「Dance FX」が1位に輝いた。また、放送・映画科の学生チームが制作した作品「大きな花束」がショートリスト(最終候補)に選ばれた。
関連URL
最新ニュース
- C&R社、離職者等再就職訓練「キャリアアドバイザー・コーディネーター(オンライン)科」受講生募集(2026年6月5日)
- コニカミノルタ、学校向けソリューション「tomoLinks」のAIドリル機能が岐阜・大垣市に導入(2026年6月5日)
- 大阪電気通信大学、大阪府立工科高5校と次世代高度技術者育成に向けた高大連携覚書を締結(2026年6月5日)
- 中高生の登校しぶり、約8割の保護者は「子どもの言葉や欠席などの行動」で初めて気づく =塾選調べ=(2026年6月5日)
- 東京大学松尾研、「大規模言語モデル講座」受講生募集&2025年度講義資料を無料公開(2026年6月5日)
- 金沢工業大学、AIやIoTを基礎から応用まで学ぶ「情報技術教育プログラム」開講(2026年6月5日)
- 京都橘大学、情報学研究科の学生チーム「KTU」がロボカップ世界大会に出場(2026年6月5日)
- ATOMica×大阪ガス、探究学習支援プログラム「Socialium」を明星高等学校に導入(2026年6月5日)
- NVIDIA、学術研究向けに「NVIDIA Isaac GR00T Reference Humanoid Robot」を発表(2026年6月5日)
- 女の子のためのプログラミングスクール「griteen」、作品発表会を実施(2026年6月5日)













