2015年4月28日
マナボ/中間テストを前にスマホ家庭教師サービスで1週間無料キャンペーン
マナボは27日、スマートフォンアプリで家庭教師の個別指導が受けられる教育サービス「スマホ家庭教師mana.bo(マナボ)」で、中間テストを控える中高生のサポートするために、1週間無料でサービスを利用できるキャンペーンを実施すると発表した。
キャンペーンは5月1日から応募を開始。先着100名が、5月11日から18日までサービスを無料で利用できる。
また、国内Appstoreでのセールスランキング1位を記念し、1日から実施しているキャンペーンを5月も継続する。こちらのキャンペーンでは、「きき放題プラン」の加入者全員にAmazonギフト券1万円をプレゼントしている。
「マナボ」は、スマートフォンアプリでどこからでも気軽に家庭教師に質問ができる教育サービス。東大・早慶・医学部など難関大学の現役学生による講師陣から、チャットや通話、ホワイトボードを使用して1対1で個別指導を受けることができる。
月額利用料金は「180分プラン」が1万2475円、「きき放題プラン」が2万4750円からとなっている。
関連URL
最新ニュース
- COMPASS、AI型教材「キュビナ」が仙台の全市立小中183校で利用開始(2026年3月13日)
- テクノホライゾン、岐阜県教育委員会の遠隔授業導入事例を新たに制作、学校・教育関係者へ配布開始(2026年3月13日)
- シフトプラス、生成AIを活用する「自治体AI zevo」でGPT-5.4を全利用自治体へ提供開始(2026年3月13日)
- VISH、スクール管理システム「スコラプラス」が埼玉DXパートナーに認定(2026年3月13日)
- 世界11カ国調査で判明、「日本の教育基盤は安定しているが保護者は現状に不満」=スプリックス教育財団調べ=(2026年3月13日)
- 中学校の公教育、保護者の71%が「満足」と回答 =塾選調べ=(2026年3月13日)
- 幼児・小学生・中学生・高校生白書2025の第3弾、学習・学校生活に関する調査 =学研ホールディングス調べ=(2026年3月13日)
- 教育と探求社×東京大学CASEER、高校生を対象に探究学習の大規模調査を実施(2026年3月13日)
- 医学部予備校の費用、4人に1人が「400万円以上」を想定 =NEXER調べ=(2026年3月13日)
- 小中学生の習い事、保護者の64.8%が「グループレッスン」よりも「マンツーマン」を支持 =アタム調べ=(2026年3月13日)












