2015年5月29日
NTTドコモ/創作絵画コンクールの作品募集
NTTドコモは、3歳から中学生までの全国の子どもたちを対象に、創作絵画コンクール「第14回『ドコモ未来ミュージアム』~みんなの夢が、未来をつれてくる。~」の創作絵画作品を6月1日から9月11日まで募集する。
未来をつくる子どもの夢を応援するため、2002年から毎年開催している創作絵画コンクール。
「僕たち私たちの未来のくらし」をテーマに、子どもたちが将来「こうなってほしい」と思うことや「こうしたい」と想像する未来の世界や希望を自由な発想で描いた作品を募集する。
手描きの「絵画部門」と、PCやタブレットで描く「デジタル部門」がある。
最優秀作品には文部科学大臣賞が贈られるほか、今回から都道府県ごと1団体に賞を贈る学校賞もある。作品応募者全員に、「オリジナルドコモダケノート」をプレゼントする。
第14回「ドコモ未来ミュージアム」概要
テーマ:「僕たち私たちの未来のくらし」
※本人が創作したオリジナル作品に限る。
作品送付先:ドコモ未来ミュージアム事務局[東京都港区新橋2-16-1 7F]
応募期間:2015年6月1日(月)~9月11日(金)
※締切日消印有効
応募対象:日本国内に住む、または在学中の3歳以上の未就学児童から中学生(国籍不問)
応募部門:
【絵画部門】未就学児童の部(幼稚園・保育園児を含む)/小学校1~2年生の部/小学校3~4年生の部/小学校5~6年生の部/中学生の部
【デジタル部門】年齢別審査なし
開催概要
問い合わせ先
ドコモ未来ミュージアム事務局
電話:0120-353-648
最新ニュース
- COMPASS、AI型教材「キュビナ」が仙台の全市立小中183校で利用開始(2026年3月13日)
- テクノホライゾン、岐阜県教育委員会の遠隔授業導入事例を新たに制作、学校・教育関係者へ配布開始(2026年3月13日)
- シフトプラス、生成AIを活用する「自治体AI zevo」でGPT-5.4を全利用自治体へ提供開始(2026年3月13日)
- VISH、スクール管理システム「スコラプラス」が埼玉DXパートナーに認定(2026年3月13日)
- 世界11カ国調査で判明、「日本の教育基盤は安定しているが保護者は現状に不満」=スプリックス教育財団調べ=(2026年3月13日)
- 中学校の公教育、保護者の71%が「満足」と回答 =塾選調べ=(2026年3月13日)
- 幼児・小学生・中学生・高校生白書2025の第3弾、学習・学校生活に関する調査 =学研ホールディングス調べ=(2026年3月13日)
- 教育と探求社×東京大学CASEER、高校生を対象に探究学習の大規模調査を実施(2026年3月13日)
- 医学部予備校の費用、4人に1人が「400万円以上」を想定 =NEXER調べ=(2026年3月13日)
- 小中学生の習い事、保護者の64.8%が「グループレッスン」よりも「マンツーマン」を支持 =アタム調べ=(2026年3月13日)













